「類型化はダメよ」に賛成
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2002/04/30 19:28 投稿番号: [3665 / 28311]
>ワンパターンな朝日新聞批判には、皆さんもすでに飽き飽きしていると思います。かれらにとって、
朝日新聞=「悪」という構図…
▲小生の本日の投稿:早野透氏コラムが「日本を変えると言われても 」が脱朝日の論調であったのが動機であり朝日にも多彩な論調があることを焦点としたつもりです。また小生は「朝日=売国奴」などの用語は使用していません。「ワンパターンな朝日新聞批判」は小生の文才のためもあるが「ワンパターンな朝日新聞論調」にもあると思います。
▲言論の自由を重視するあなたが「かれらにとって」と類型化するのは「かれらにとって」も小生にとっても迷惑です。論調の自由といいながら批判の自由を認めていないようですがこれは理解できません。
>マスコミの第一の使命は国民に正しい情報を提供することであり、それが民主主義の根幹であります。いま、メディア規正法によりマスコミが正しい情報を国民に伝えることが出来なくなれば、国民は政府に都合のいい偏った情報ばかりにさらされ、健全な批判精神で政府を批判できなくなるでしょう。私は、このことを大変心配しています。
▲全く賛成です。なによりも朝日が正しい情報を国民に伝えて欲しいものです。
>日本は戦前の過ちを繰り返してしまうのでしょうか。体制翼賛会的な国家主義的風潮と、メディア規制報による検閲は、まさしく、戦前に日本が体験したものと同じです。
いまこそ、国民が立ち上がり、この未曾有の危機を乗り越えるときではないでしょうか?
▲日本は戦前の過ちを繰り返してはいけないのと同様に戦後の過ちからも脱却しなければいけません。そのために小生も駄文を投じているつもりです。投稿にあたっては個別の事例を挙げいきなりの類型化はしないよう心がけてはいますが。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/3665.html