解答:
投稿者: nonora 投稿日時: 2002/04/21 11:36 投稿番号: [3545 / 28311]
このトピに参加されている方ならばもちろん、わかりますよねぇ(笑)
そう、、、4、です、はい。
ちなみに、1、が読売新聞、、、2、が産経新聞、、、、3、が毎日新聞、になってます。
他紙が、韓国側が「理解を示した」としているのにもかかわらず、
朝日新聞だけはそのことを評価したくないのか「先送り」というネガティブな評価をくだしています。
どの新聞の判断が正しいのかはわかりません。
なぜなら少数意見が正しい可能性も否定できないからです。
ただし、ここからわかるのは朝日新聞だけが独自の評価をくだしていると、言えるでしょう。
そして、これまでの事からいえば、朝日新聞独自の評価、というのは、あてにならない、と断言できます。
つまりこの記事は韓国側の評価する姿勢を矮小化していると考えます。
『韓国与党関係者は「どちらかといえば法案への憂慮の方が大きい」と語る。』
という部分の与党関係者というのは、誰なのか?さっぱりわかりません。
与党の議員事務所で働いている事務員、でも、与党関係者と言えば与党関係者でしょう。
こういう立場をぼかした人が発言したとされる文言については、信用しない方がよいですね。
それは他紙についても同じです。
消息筋だの関係者だのという人の言葉は信用できません。
『韓国主要紙は「日本、戦争放棄の足の鎖をほどく」などと報じた。』
韓国マスコミと世論の乖離については、産経新聞の黒田記者が指摘しています。
親日と見られると商売的にまずい韓国マスコミ。
一方の世論は以前程感情的に反応しなくなっている。
世論調査をしたわけでもないのに、
新聞の記事のみで『国内世論への配慮』などとするのは、いかがなものかなと。
やはり、この手の「イデオロギー」的に朝日新聞が受け入れない記事については、各紙との差がでます。
このあたりの見きわめが必要でございましょう。
これは メッセージ 3544 (nonora さん)への返信です.
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