言論弾圧発覚
投稿者: tikitiki8765banban 投稿日時: 2002/04/14 18:09 投稿番号: [3482 / 28311]
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千葉県船橋市立西図書館で、恐るべき疑惑が発覚しました。
憲法で保障された言論の自由を侵し、公務員による市民財産の不当な侵奪が行なわれたのではという重大な疑惑です。
昨年8月に、同図書館が廃棄した一般書187冊のうち、作る会関係の著書が西部邁氏44冊、渡部昇一氏25冊、西尾幹二氏9冊、福田和也氏11冊の合わせて89冊が含まれていることが産経新聞の調査で判明しました。
特に、西部氏の著書は、45冊のうち1冊を残して全て廃棄されるという異常な偏りとなっています。
これに対して、船橋市教委では、「政治的意図はなかった」といっていますが、何万冊とあるうちの187冊の半分近く(社会思想の分野で見れば、さらに比率は高まる)が作る会関係者の本であるというのは、偶然とは思えず意図的と思われてもしかたありません。
それと、「本が汚れていた」「貸出頻度が低かった」などと言ってるようですが、貸し出し実績記録の提出は拒否しており、また、「国民の道徳」(西部著)など、発売して10ヶ月もたっていない本も含まれているなど、疑惑はますます深まるばかりです。
市側では「廃棄基準に沿っており、問題はない。だが、一度に特定に著者の著書を大量に廃棄するのは、サービス上問題がある。段階的に処分すべきだった。」と述べ、「特定の著者に偏った理由は調べる必要がある。」と述べています。
これが、苦し紛れのその場しのぎでないことを祈るばかりです。
社会科学分野の廃棄は、女性司書が受け持ったとのことですが、政治的意図の有無、もしあった場合は動機や背後関係を徹底的に調査するとともに、再発防止策と関係者の厳重処分、そして廃棄した本の再購入を要望し、監視しましょう。
<<<<<<千葉県船橋市立西図書館で、恐るべき疑惑が発覚しました。
憲法で保障された言論の自由を侵し、公務員による市民財産の不当な侵奪が行なわれたのではという重大な疑惑です。
昨年8月に、同図書館が廃棄した一般書187冊のうち、作る会関係の著書が西部邁氏44冊、渡部昇一氏25冊、西尾幹二氏9冊、福田和也氏11冊の合わせて89冊が含まれていることが産経新聞の調査で判明しました。
特に、西部氏の著書は、45冊のうち1冊を残して全て廃棄されるという異常な偏りとなっています。
これに対して、船橋市教委では、「政治的意図はなかった」といっていますが、何万冊とあるうちの187冊の半分近く(社会思想の分野で見れば、さらに比率は高まる)が作る会関係者の本であるというのは、偶然とは思えず意図的と思われてもしかたありません。
それと、「本が汚れていた」「貸出頻度が低かった」などと言ってるようですが、貸し出し実績記録の提出は拒否しており、また、「国民の道徳」(西部著)など、発売して10ヶ月もたっていない本も含まれているなど、疑惑はますます深まるばかりです。
市側では「廃棄基準に沿っており、問題はない。だが、一度に特定に著者の著書を大量に廃棄するのは、サービス上問題がある。段階的に処分すべきだった。」と述べ、「特定の著者に偏った理由は調べる必要がある。」と述べています。
これが、苦し紛れのその場しのぎでないことを祈るばかりです。
社会科学分野の廃棄は、女性司書が受け持ったとのことですが、政治的意図の有無、もしあった場合は動機や背後関係を徹底的に調査するとともに、再発防止策と関係者の厳重処分、そして廃棄した本の再購入を要望し、監視しましょう。
千葉県のみなさん。情報公開を活用するなどして、情報を寄せてください。
全国のみなさん。地元の図書館で同様のことが起きていないか、図書館の廃棄図書について情報公開を受けてチェックしましょう。
そして、最後に、船橋市立西図書館に抗議の意思表示をお願いします。
千葉県のみなさん。情報公開を活用するなどして、情報を寄せてください。
全国のみなさん。地元の図書館で同様のことが起きていないか、図書館の廃棄図書について情報公開を受けてチェックしましょう。
そして、最後に、船橋市立西図書館に抗議の意思表示をお願いします。
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朝日どうする???
千葉県船橋市立西図書館で、恐るべき疑惑が発覚しました。
憲法で保障された言論の自由を侵し、公務員による市民財産の不当な侵奪が行なわれたのではという重大な疑惑です。
昨年8月に、同図書館が廃棄した一般書187冊のうち、作る会関係の著書が西部邁氏44冊、渡部昇一氏25冊、西尾幹二氏9冊、福田和也氏11冊の合わせて89冊が含まれていることが産経新聞の調査で判明しました。
特に、西部氏の著書は、45冊のうち1冊を残して全て廃棄されるという異常な偏りとなっています。
これに対して、船橋市教委では、「政治的意図はなかった」といっていますが、何万冊とあるうちの187冊の半分近く(社会思想の分野で見れば、さらに比率は高まる)が作る会関係者の本であるというのは、偶然とは思えず意図的と思われてもしかたありません。
それと、「本が汚れていた」「貸出頻度が低かった」などと言ってるようですが、貸し出し実績記録の提出は拒否しており、また、「国民の道徳」(西部著)など、発売して10ヶ月もたっていない本も含まれているなど、疑惑はますます深まるばかりです。
市側では「廃棄基準に沿っており、問題はない。だが、一度に特定に著者の著書を大量に廃棄するのは、サービス上問題がある。段階的に処分すべきだった。」と述べ、「特定の著者に偏った理由は調べる必要がある。」と述べています。
これが、苦し紛れのその場しのぎでないことを祈るばかりです。
社会科学分野の廃棄は、女性司書が受け持ったとのことですが、政治的意図の有無、もしあった場合は動機や背後関係を徹底的に調査するとともに、再発防止策と関係者の厳重処分、そして廃棄した本の再購入を要望し、監視しましょう。
<<<<<<千葉県船橋市立西図書館で、恐るべき疑惑が発覚しました。
憲法で保障された言論の自由を侵し、公務員による市民財産の不当な侵奪が行なわれたのではという重大な疑惑です。
昨年8月に、同図書館が廃棄した一般書187冊のうち、作る会関係の著書が西部邁氏44冊、渡部昇一氏25冊、西尾幹二氏9冊、福田和也氏11冊の合わせて89冊が含まれていることが産経新聞の調査で判明しました。
特に、西部氏の著書は、45冊のうち1冊を残して全て廃棄されるという異常な偏りとなっています。
これに対して、船橋市教委では、「政治的意図はなかった」といっていますが、何万冊とあるうちの187冊の半分近く(社会思想の分野で見れば、さらに比率は高まる)が作る会関係者の本であるというのは、偶然とは思えず意図的と思われてもしかたありません。
それと、「本が汚れていた」「貸出頻度が低かった」などと言ってるようですが、貸し出し実績記録の提出は拒否しており、また、「国民の道徳」(西部著)など、発売して10ヶ月もたっていない本も含まれているなど、疑惑はますます深まるばかりです。
市側では「廃棄基準に沿っており、問題はない。だが、一度に特定に著者の著書を大量に廃棄するのは、サービス上問題がある。段階的に処分すべきだった。」と述べ、「特定の著者に偏った理由は調べる必要がある。」と述べています。
これが、苦し紛れのその場しのぎでないことを祈るばかりです。
社会科学分野の廃棄は、女性司書が受け持ったとのことですが、政治的意図の有無、もしあった場合は動機や背後関係を徹底的に調査するとともに、再発防止策と関係者の厳重処分、そして廃棄した本の再購入を要望し、監視しましょう。
千葉県のみなさん。情報公開を活用するなどして、情報を寄せてください。
全国のみなさん。地元の図書館で同様のことが起きていないか、図書館の廃棄図書について情報公開を受けてチェックしましょう。
そして、最後に、船橋市立西図書館に抗議の意思表示をお願いします。
千葉県のみなさん。情報公開を活用するなどして、情報を寄せてください。
全国のみなさん。地元の図書館で同様のことが起きていないか、図書館の廃棄図書について情報公開を受けてチェックしましょう。
そして、最後に、船橋市立西図書館に抗議の意思表示をお願いします。
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朝日どうする???
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.