本当は「悪の化身」と言いたい
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2002/02/20 09:34 投稿番号: [3059 / 28311]
朝日社説2.20「対米協力――エールのつけは大きい」
>「テロとの戦いについては、日本は米国と常に共にある」[今の米国には力も正義もある」
>「胸をわしづかみにするようなセリフに弱い。すぐに、ぐっとくる。それがテキサス男だ」。
>外交は、正義のヒーローと悪漢が対立する西部劇とは違う。
▲このカテの問題になると相変わらず感情的になるようだ。ブッシュ保安官vs小泉保安官助手のステレオタイプのイメージを読者に植え付けたいようだ。
>テロと貧困と人権抑圧の土壌となる「失敗国家」からの離陸には、何よりも国際社会の粘り強い働きかけと支援が必要だ。日米連携の力を発揮すべき分野である。
▲北朝鮮に関してはもう十分に「粘り強い働きかけと支援」をしてきたのではないか。その結果何が得られたかの評価はしたくないらしい。またもや「話し合いの為の話し合い」を主張するところを見るとブッシュ大歓迎の中国が、対北朝鮮話し合い提案、を外交部経由で朝日にプレカーサーとなるよう厳命(言明)したようだ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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