汚染コンクリ―警鐘の後出しをする木鐸紙
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/01/30 07:44 投稿番号: [27968 / 28311]
汚染コンクリ―対応の遅れを取り戻せ
http://www.asahi.com/paper/editorial20120130.html#Edit1>経産省は「何か情報があれば規制したが……」と話す。結果として後手に回り、被害を広げた構図は、汚染された稲わらが引き起こした汚染牛の問題と同じだ。福島県は昨年5月以降、コンクリなどの建築資材について放射線量の基準を示すよう、国に繰り返し求めていたが、国は対応していなかった。
▲なぜか得意のフレーズ、”あいた口がふさがらない”を封印。それにしても、
▲「生活が第一」のマンセー政権が県の要請無視して無対応。脱原発の朝日新聞wも県の要請を知りながらマンセー政権に警鐘を鳴らさなかった。脱原発と連呼するだけでは何の対応にもならない。
▲汚染牛といえば、政府・政権批判で紙面をにぎわした、BSE牛当時の評論家センセイ、(おなじくマンション構造耐震問題ー姉歯ー当時の評論家センセイ)、はどこに消えたのか。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
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