民意をハシズムと罵倒=朝日式学問の自由?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/01/18 07:50 投稿番号: [27958 / 28311]
君が代判決―行き過ぎ処分に歯止め
http://www.asahi.com/paper/editorial20120118.html#Edit2>しかし、精神の自由に関する問題を、多数派の意向や思惑で押しきってはならない。それは歴史の教訓であり、近代民主主義を支える精神である。
▲心の底から朝日新聞がそう信じ、実行しているとすると、腑(ふ)に落ちないwことがある。
―それほど大切な問題を、日和見・日延べのあげく、さらに第二社説にまわしたのか?
―だれが具体的に何をすべきなのか?ただ放置すれば良いのか?
―”精神の自由”が命の新聞が、なぜ国民および特に辺境民族の人権・宗教を”多数派(党=政権=軍)の意向や思惑で押しきっている”国、中国の、いまそこにある「歴史」に抗議せず恭順しているのか?
▲精神の自由の「私たち」wの丁寧な説明が要る。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/27958.html