F35―反対のための反対には疑問が残る
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/01/10 07:54 投稿番号: [27949 / 28311]
次期戦闘機―決定には疑問が残る
http://www.asahi.com/paper/editorial20120110.html#Edit2>それだけではない。F35は従来機と違い、レーダーや電子装置など頭脳部分への日本企業の参入は認められない。機体製造の一部には参画できても、航空機産業への打撃は深刻だ。戦後一貫して続いた戦闘機生産が昨年秋に途絶え、高い特殊技能をもつ1千社を超す関連企業の存続が危ぶまれている。
▲その通りだが、それほど防衛産業の行く末を心配する朝日新聞wがなぜ三原則見直しにまで執拗に反対するのか。
>深刻な財政難の折から、政府は防空体制をめぐる戦略を抜本的に立て直す必要がある。
▲それだけではないw。社会の木鐸が代案もなしに抜本的な戦略を政府に丸投げするのはさらに疑問が残るw。
▲仮に(万一)、反対のための反対であるとすると腑(ふ)に落ちる。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
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