分かりやすい朝日新聞的「中庸」
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/09/18 08:24 投稿番号: [27837 / 28311]
普天間移設―「正心誠意」で出直そう
http://www.asahi.com/paper/editorial20110918.html#Edit1>野田首相は「中庸の政治」を掲げるだけあって、靖国参拝、憲法改正、集団的自衛権などの持論を封印している。前原政調会長が米国で打ち上げた武器輸出3原則の見直しにも、慎重な姿勢を続ける。普天間問題でも、政策の優先順位を見極め、バランス感覚を発揮してほしい。「正心誠意」の言葉通り、まずは沖縄の信頼回復から始めるべきだ。
▲基地問題を感情論(沖縄)に引っ張りこみたい気持ちは分かる。しかし、だからといってw、
▲靖国参拝、憲法改正、集団的自衛権、武器輸出3原則の見直しは中庸の人のすること。
▲これらを前のめりに且つ声高に反対する人はプロ市民系。
▲出直しが必要な「私たち」は、とりあえず平和ブランドと自称しながら近隣大国さまの超軍拡や弾圧を遠巻きにしているわけの「正心誠意」の説明が要る。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/27837.html