朝日社説―「論点交代」慣例にするな
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/01/14 08:29 投稿番号: [27576 / 28311]
内閣改造―「問責交代」慣例にするな
http://www.asahi.com/paper/editorial20110114.html#Edit1>しかし、問責決議に法的拘束力がないことは改めて指摘しておかなければならない。それが事実上、政治的に閣僚の生殺与奪の権を握るような事態は、衆院の「優越」を定めた憲法の想定を超えているだろう。
▲「私たち」も日教組輿石センセイも”憲法の想定を超えて”w、声高に解散&総選挙を叫んでいたこととの整合性。
首相問責―民意を問う日に備えよ(08年6月12日社説)
>参院が福田首相への問責決議を可決した。首相は総辞職もしなければ、衆院の解散・総選挙もしない。参院の問責決議には法的な拘束力がないからというのは分かるが、内閣を信任するかどうか、政治の基本のところで衆参の意思がぶつかりあってしまうというのは異常事態である。どちらに軍配を上げるのか、総選挙で民意に聞くのが筋だろう。それが政権につくものの正統性を確立する道だし、物事を決める力を政治に取り戻すことにもなる。そのことを改めて首相に求めたい。
(08年6月11日、民主党福田首相の問責決議案)
>民主党の輿石東参院議員会長は趣旨説明で、「(1)道路特定財源の関連法案を再可決するなど参院を軽視している(2)消えた年金問題や後期高齢者医療制度など「負の遺産」を一掃する決意や熱意がなく、国民の生活実感を理解せず、人任せにしている、などと主張。「いま福田総理に必要なのは一日も早い解散総選挙を決断することだ」と訴え
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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