問わない問えない宗主さまの責任
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2008/01/27 07:18 投稿番号: [25696 / 28311]
福田環境構想―第1打席は出塁できた
http://www.asahi.com/paper/editorial20080127.html>中国やインドなどに対しては、経済発展のさなかにあることや人口の多さに目配りしながら、「これ以上は出さない」という目標値を見いだす余地はあるはずだ。構想には省エネ技術を外国に移転することも盛り込んでいるが、これも一助になるだろう。
出塁をどう得点につなげるか。日本は大きな責任を負うことになった。
▲排出量世界一の中国さまがまず主要な自己責任をはたすことがまったなしだろうに。宗主さまの責任を追及する打席にも立てない「私たち」。
▲宗主さまが目標をたてられなかったり、技術がなかったら日本の責任アルヨ。中国の環境汚染は日本発アルヨ。
なお、第二、スリランカ―和平への戦列を立て直せ
>福田首相は施政方針演説で、「平和協力国家」として国際的な責務を果たしていくと決意を語った。現地政府を説得するとともに、国際社会の戦列を立て直すために指導力を発揮してもらいたい。
▲福田の尻を叩くなら、スリランカどころではないダルフールの大量虐殺を資源欲しさに支援する宗主さまにこそ人権・平和の「私たち」の声を発揮してもらいものだが。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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