議員立
投稿者: donchan5656 投稿日時: 2008/01/03 17:53 投稿番号: [25642 / 28311]
俺はそうは見てないよ
なにゆえ議員立法という手段をとったか?
答えは司法の判断では患者が救えないから
>1970年代後半のFDAによる「フィブリノゲン製剤承認取り消し」は、無視できないはずです。
んな事は裁判で何度もやってる事だろ
その結果が
大阪13名中9名
福岡18名中11名
東京21名中13名
名古屋9名のうち、8名
仙台に至っては4名中、1名で国の責任すら認めていない
原告達はまずは絶対勝てるという見込みのある者ばかりだったんじゃないの?
それがこの結果
これはどう考えても最高裁でも勝てっこない
それでも低脳マスコミが騒ぎ
客寄せパンダが泣き喚く
おそらくこれも患者側の戦術の一つ
奇襲作戦だわな
これが結構効果的だった
このままでは支持率低下で給油活動再開も絶望的になる
仕方なく、背に腹は代えられず、患者の救済をやらざるを得ない
しかしながら現行法規では全患者救済は出来ない
裁判に負けるならあきらめもつくが裁判では負けっこないんだもんね
やむなく議員立法という手段に出ざるを得なくなった
おそらく野党も反対できないだろうしね
本来行うべき責任も賠償も果たしその上で尚和解案で譲歩したにもかかわらず
ごねまくった結果がこれじゃないの
これは メッセージ 25640 (kt19790776 さん)への返信です.
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