どこの国のための代弁業
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/09/26 07:24 投稿番号: [25243 / 28311]
福田新内閣―「1月解散」のすすめ
http://www.asahi.com/paper/editorial20070926.html>感情的なナショナリズムをあおったり、政治体制や価値観の違いを前面に掲げたりするような対決色は後退しそうだ。
▲"感情的なナショナリズムをあおったりその価値観を全面に掲げたり"のマンセー母国や宗主さまど忘れ・・・というよりも踏み込んだ代弁。
▲母国・宗主のナショナリズムに共鳴し、現在の問題に過去を利用して日本を牽制する「私たち」。日本の主張はタカ派でひとくくりするのは誰のため。
>焦点のテロ特措法の延長問題では、海上自衛隊がイラク戦争向けの米軍艦船に給油していた疑惑が発覚した。イラクへの自衛隊派遣も含め、実情をきちんと説明しない限り、道は開けない。
▲給油活動自体に「私たち」はもともと?反対なのであるから疑惑は関係ない話ではないか。反対声明直後に自分でふらつくのは変ではないか。疑惑で活動停止なら、年金支払い停止。ねつ造新聞は即廃刊となる。
▲なお、纏足人語
>民主党の小沢代表は、口より腹や腕を駆使して政界を渡ってきた印象がある。安倍氏との党首討論は期待外れだった。政権を狙うのなら、国民の前に進み出て、自身の弁舌で世論をうねらせる努力が要るのではないか。
http://www.asahi.com/paper/column20070926.html▲小沢に弁舌は不要。安倍落としで「私たち」が代弁。政治とカネでも”小沢氏、透明度99%”と代弁。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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