実の無い福田
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2007/09/26 07:12 投稿番号: [25242 / 28311]
「後拾遺集に醍醐天皇の皇子・中務卿兼明親王が詠まれたものに【七重八重花は咲けども山吹の(実)みのひとつだになきぞかなしき】
福田の所信を聞き上記を連想した
何一つ語るべきものを持たない寂しさ
無能者が自らの無能を隠すには何も語らないこと
傀儡ならではの会見だった
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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