おめでたすぎる「私たち」
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/07/05 07:34 投稿番号: [24875 / 28311]
纏足人語
http://www.asahi.com/paper/column20070705.html>所得を報告した衆参710人で、雑所得の稼ぎ頭は安倍首相の2616万円だった。去年出版された『美しい国へ』が50万部を超す売れ行きで、印税が膨らんだらしい。続いて民主党の小沢代表。やはり自著の『小沢主義(イズム)』などで2000万円を稼いだ。
▲筆専門の「天声人語」。特殊センセイ方が珍解釈を上乗せ解説の市場でしか売れない悲しさか。だからといって(笑
>政治資金の中では小遣い銭ほどの額でも、肩書ゆえの収入であれば公の色をまとう。慈善に使う細やかさを政治家に期待するのは、おめでたすぎるだろうか。雑には粗いという意味もある。「雑に消える所得」では寂しい。
▲ほんとうにおめでたすぎて寂しいココロ。
▲「消える所得」ではない10億円小澤不動産をマンセーし、さあ、次は自民の番だの「私たち」。「私たち」のクリントンは寄付集めの名人。中国・インドは勿論のこと、慈善も新たな寄付集めの手段にするツワモノ。たったの2000万円に目くじらをたてる単眼「雑」頭。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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