リンドバーグのお言葉
投稿者: donchan5656 投稿日時: 2007/05/09 18:42 投稿番号: [24591 / 28311]
チャールズ・リンドバーグの戦時日記』
著者:チャールズ・A・リンドバーグ
「アメリカ軍は日本兵を捕虜にしようとしなかった」
「我が海兵隊は、この島の日本軍の降伏をめったに受け付けなかった。戦闘は激しいもので、我が軍兵士の損失も甚大だった。それゆえ、みなの欲するところは、日本兵はすべて殺害してしまって、けっして捕虜にはせぬ、ということだった。たとえ捕虜として連行してきたときでも、彼らを一列に並ばせ、誰か英語を話せるものはいないかと質問し、もし話せるものがいたら彼らだけひきぬいて、尋問のための捕虜とした。残りのものは捕虜にもしなかった」
「日本兵の死体に金歯があると、靴で踏み付けたり、棒でつついてその歯を取り出して集めて、小さい袋にため込んでいる兵士が何人もいる。砲弾で出来た穴の中に日本兵の死体を投げ込む。その上をゴミ捨て場にする例もある。死体処理はブルドーザーでなされ、墓標がたてられることは、けっしてない」
「ちょうどそのころ、日本軍は泰緬鉄道の捕虜犠牲者のために、四メートルの大理石の慰霊碑を立てていたことを考え合わせてみよ」
「わが軍の兵士たちは日本兵の捕虜や投降しようとしている者を射殺することを何とも思っていない。彼らは日本人を動物以下のものとして取り扱い、それらの行為がほとんどみんなから大目に見られている」
ニューギニアでは二千人ほどの日本兵捕虜に機関銃が乱射された。オーストラリア兵のパイロットたちは飛行機で日本人捕虜を輸送中、山の上に突き落としたので、途中で「ジャップたちはハラキリをした」という。
「ジャップの病院を占領した時には、病院に生存者をひとりも残さなかった」捕虜として投降してきた者は即座に射殺、そのためわが同胞は投降もままならず、ジャングルの中で飢えに苦しみ抜いて死んでいった。日本人の死体は切り刻まれた。金歯を抜き取る者、おもしろ半分に耳や鼻を切り取り、乾燥させて本国に持ち帰る者、大腿骨を持ち帰り、それでペンホルダーやペーパーナイフを作る者さえいたという。
「ドイツ人がヨーロッパでユダヤ人に対して行ったことを、われわれアメリカ人は太平洋で日本人に対して行っている」
「負傷兵であろうと手を上げようと、みな射殺してしまう。それが残虐な日本兵にたいする報復だとし、自らの残虐行為を正当化した」
今生きていれば
朝日ってアメリカ軍より怖いっていうかもね
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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