支離滅裂、 言葉のチカラ
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2007/04/03 09:23 投稿番号: [24372 / 28311]
中東和平構想を再提案
アラブ首脳会議が宣言採択(2007年03月29日23時20分)
http://www.asahi.com/international/update/0329/TKY200703290307.html
>>>サウジアラビアで開かれていたアラブ首脳会議は29日、02年に提唱された「中東包括和平構想」を国際社会に再提案することなどを盛った宣言を採択し、閉幕した。宣言はイランの核問題を意識し、中東地域が核軍拡に陥らないよう警告。イスラム教の宗派間対立への危機感も強調し、アラブの結束を訴えた。
>>>・・・パレスチナ問題では、イスラム過激派ハマスが主導するパレスチナ政府への支援を米欧が凍結していることを非難し、支援の再開を求めた。自治政府のアッバス議長は会議で「イスラエルが我々の平和の手を受け入れるよう求める」と訴えた。
▲いかにも民主主義国家イスラエルが和平を拒否しているかのような印象操作に専念。
サウジの中東和平会議に「参加の用意」 イスラエル首相(2007年04月02日10時27分)
http://www.asahi.com/international/update/0402/TKY200704020034.html
>>イスラエルのオルメルト首相は1日夜(日本時間2日未明)、同国を訪問したドイツのメルケル首相と共同で記者会見し、アラブ諸国に影響力のあるサウジアラビアが穏健派の中東和平会議を開催すれば「参加の用意がある」と表明した。
>>サウジで先月末に開かれたアラブ首脳会議で、イスラエルが67年の第3次中東戦争の占領地から全面撤退するのと引き換えに、アラブ諸国が関係を正常化するという「中東包括和平構想」が採択されたことを受けての発言だ。
>>ただ、同首相はこの記者会見に先立ち、中東包括和平構想に盛り込まれたパレスチナ難民の帰還問題への対応や、撤退の対象が「全占領地」になっていることに難色を示している。また、サウジ側はイスラエルを交えた和平会議の開催に消極的と伝えられている。
▲バカピーの前のめり:
-- - イスラエルが67年の第3次中東戦争の占領地から全面撤退するのと引き換えに、アラブ諸国が関係を正常化するという「中東包括和平構想」が採択されたことを受けての発言だ -- -
↓↓↓ 矛盾を露呈 ↓↓↓
-- - 撤退の対象が「全占領地」になっていることに難色を示している -- -
▲撤退の対象を
67年の第3次中東戦争の占領地から全面撤退
から
撤退の対象が「全占領地」になっている
に拡大解釈。
・・・なに考えているんだか(わら
▲3月29日(↑)に、イスラエルが和平交渉に応じないイメージを作っておいきながら、3日後には
-- - サウジ側はイスラエルを交えた和平会議の開催に消極的と伝えられている -- -
と迷走報道の 言葉のチカラ。
実は、イスラエルとサウジは、国交がなかった♪♪
◇中東首脳会議を提唱 イスラエル首相
http://www.sankei.co.jp/kokusai/middleeast/070402/mda070402000.htm
// -- -
・・・ただ、イスラエルと国交を持たないサウジは、これまで同種の会議開催に反対する立場を明らかにしており、実現の見通しは不明。
(2007/04/02 08:00)
-- -//
▲本日の〆はこれ(↓)。
許されちゃいます 後出しマニフェスト♪
公然のハマス憲章を知らないフリする 言葉のチカラ。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%83%8F%E3%83%9E%E3%82%B9%E6%86%B2%E7%AB%A0&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
「イスラエル消滅を」 ハマス首相が方針示す(2007年04月02日21時59分)
http://www.asahi.com/international/update/0402/TKY200704020270.html
>パレスチナ自治政府のハニヤ首相が、欧米などの経済制裁が2、3カ月以内に終わらなければ「我々の威厳と利益を守るための新たな決定をする」と警告したほか、「イスラエルの消滅」を目指す方針を示していることが明らかになった。首相の所属するイスラム過激派ハマスは、イスラエルとの共存を受け入れる穏健派ファタハとの統一政権を発足させたが、首
http://www.asahi.com/international/update/0329/TKY200703290307.html
>>>サウジアラビアで開かれていたアラブ首脳会議は29日、02年に提唱された「中東包括和平構想」を国際社会に再提案することなどを盛った宣言を採択し、閉幕した。宣言はイランの核問題を意識し、中東地域が核軍拡に陥らないよう警告。イスラム教の宗派間対立への危機感も強調し、アラブの結束を訴えた。
>>>・・・パレスチナ問題では、イスラム過激派ハマスが主導するパレスチナ政府への支援を米欧が凍結していることを非難し、支援の再開を求めた。自治政府のアッバス議長は会議で「イスラエルが我々の平和の手を受け入れるよう求める」と訴えた。
▲いかにも民主主義国家イスラエルが和平を拒否しているかのような印象操作に専念。
サウジの中東和平会議に「参加の用意」 イスラエル首相(2007年04月02日10時27分)
http://www.asahi.com/international/update/0402/TKY200704020034.html
>>イスラエルのオルメルト首相は1日夜(日本時間2日未明)、同国を訪問したドイツのメルケル首相と共同で記者会見し、アラブ諸国に影響力のあるサウジアラビアが穏健派の中東和平会議を開催すれば「参加の用意がある」と表明した。
>>サウジで先月末に開かれたアラブ首脳会議で、イスラエルが67年の第3次中東戦争の占領地から全面撤退するのと引き換えに、アラブ諸国が関係を正常化するという「中東包括和平構想」が採択されたことを受けての発言だ。
>>ただ、同首相はこの記者会見に先立ち、中東包括和平構想に盛り込まれたパレスチナ難民の帰還問題への対応や、撤退の対象が「全占領地」になっていることに難色を示している。また、サウジ側はイスラエルを交えた和平会議の開催に消極的と伝えられている。
▲バカピーの前のめり:
-- - イスラエルが67年の第3次中東戦争の占領地から全面撤退するのと引き換えに、アラブ諸国が関係を正常化するという「中東包括和平構想」が採択されたことを受けての発言だ -- -
↓↓↓ 矛盾を露呈 ↓↓↓
-- - 撤退の対象が「全占領地」になっていることに難色を示している -- -
▲撤退の対象を
67年の第3次中東戦争の占領地から全面撤退
から
撤退の対象が「全占領地」になっている
に拡大解釈。
・・・なに考えているんだか(わら
▲3月29日(↑)に、イスラエルが和平交渉に応じないイメージを作っておいきながら、3日後には
-- - サウジ側はイスラエルを交えた和平会議の開催に消極的と伝えられている -- -
と迷走報道の 言葉のチカラ。
実は、イスラエルとサウジは、国交がなかった♪♪
◇中東首脳会議を提唱 イスラエル首相
http://www.sankei.co.jp/kokusai/middleeast/070402/mda070402000.htm
// -- -
・・・ただ、イスラエルと国交を持たないサウジは、これまで同種の会議開催に反対する立場を明らかにしており、実現の見通しは不明。
(2007/04/02 08:00)
-- -//
▲本日の〆はこれ(↓)。
許されちゃいます 後出しマニフェスト♪
公然のハマス憲章を知らないフリする 言葉のチカラ。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%83%8F%E3%83%9E%E3%82%B9%E6%86%B2%E7%AB%A0&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
「イスラエル消滅を」 ハマス首相が方針示す(2007年04月02日21時59分)
http://www.asahi.com/international/update/0402/TKY200704020270.html
>パレスチナ自治政府のハニヤ首相が、欧米などの経済制裁が2、3カ月以内に終わらなければ「我々の威厳と利益を守るための新たな決定をする」と警告したほか、「イスラエルの消滅」を目指す方針を示していることが明らかになった。首相の所属するイスラム過激派ハマスは、イスラエルとの共存を受け入れる穏健派ファタハとの統一政権を発足させたが、首
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