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集団自滅

投稿者: donchan5656 投稿日時: 2007/03/31 16:39 投稿番号: [24357 / 28311]
>文部科学省は30日、来春から使用される高校教科書(主に2、3年生用)の検定結果を発表した。先の大戦末期の沖縄戦で起きた住民の集団自決について、軍の命令によるものだったとする記述すべてに初めて検定意見が付き、出版社側が修正して合格となった。集団自決の軍命令説については、遺族年金受給のための口裏合わせだったとする証言が相次いで明らかになっており、文科省は今回から検定方針を変更した。

  しかし、作家の曽野綾子さんが渡嘉敷島を現地取材して48年に出版した『ある神話の背景』で軍命令説に疑問を投げかけたほか、座間味島の生存者の女性が「軍命令による自決なら遺族が遺族年金を受け取れると島の長老に説得され、偽証をした」と話したことを娘が平成13年に著書で明らかにしていた。

  琉球政府で軍人・軍属や遺族の援護業務に携わった男性も昨年、産経新聞の取材に対し「遺族に援護法を適用するために軍命令ということにした」と証言していた。

  また、作家の大江健三郎氏らの著書で自決を命令したと名指しされ名誉を傷つけられたとして、座間味島の守備隊長だった元少佐らが17年に大江氏らを大阪地裁に提訴。文科省はこの訴訟での元少佐の陳述書が検定方針変更の大きな要因としている。

http://www.sankei.co.jp/kyouiku/gakko/070331/gkk070331001.htm

それに対して我らが朝日

>軍の関与が削られた結果、住民にも捕虜になることを許さず、自決を強いた軍国主義の異常さが消えてしまう。それは歴史をゆがめることにならないか。

>「沖縄県史」や「渡嘉敷村史」をひもとけば、自決用の手投げ弾を渡されるなど、自決を強いられたとしか読めない数々の住民の体験が紹介されている。その生々しい体験を文科省は否定するのか。それが二つ目の疑問だ。

などと必死になってやんの    (=^^=)

サヨクの進歩的文化人たちと必死になって築き上げた嘘、ゆがめられた歴史が薄皮のように一枚また一枚とはがれていく

必死になるのはわかるがね


>国民にとってつらい歴史でも、目をそむけない。将来を担う子どもたちにきちんと教えるのが教育である。

自社にとってつらい歴史でも、目をそむけない。将来を担う子どもたちにきちんと教えるのが教育ですよ。


朝日   大江   共産党   極左   社民党   日教組・・・・・

まさに集団自滅だわ    (おおわらい)


ところで・・・・

>旧日本軍の慰安婦について、・・・

また「従軍」っていう枕詞が抜けてますよ〜
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