Re: からっぽで考えると、廃刊
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2007/03/03 01:07 投稿番号: [24128 / 28311]
>>「・・・自分を空っぽにして待ってると、水を吸い上げるようにして、言葉が出てくる」(谷川俊太郎)
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▲結論ありきの社是に縛られると、言葉のオカラが出てくる「私たち」。からにして考える一例↓
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”「君が代伴奏命令合憲」…昨日の新聞にそんな見出しを見かけて、うんざりした。入学式で君が代のピアノ伴奏をしなかったとして戒告処分を受けた女性音楽教師の訴えを、最高裁が退けたという記事で、伴奏を命じた校長の職務命令は憲法に反しないというものだ▼当たり前のことだが、それが当たり前でないところに日本の不思議さがある。東海新報世迷言3月1日”
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成る程、浅卑の頭はイデオロギーで凝り固まっており、身体は人権メタボで肥満状態・・・だから「大地の地下水から常識という水をくみ上げることが出来ない」ということですね。
判り易い。
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浅卑は・・・折角著名な詩人の言葉を引用しながら、所詮「論語読みの論語知らず」・・・・転じて「詩人の言葉を聞いてもその心知らず」
・・・俗に言えば「馬の耳に何とやら」
いや、そう言えば・・・聞く「耳」自体も元々無かったんだっけ?
これは メッセージ 24125 (sagam_2001 さん)への返信です.
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