からっぽで考えると、廃刊
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/03/02 07:26 投稿番号: [24125 / 28311]
日興
上場廃止もやむを得ぬ (第一社説)
>利益を水増ししていた日興コーディアルグループの株式の上場問題が、大詰めを迎えている。これまでに明らかになった事実を踏まえれば、上場を廃止する厳しい処分もやむを得ないと私たちは考える。
▲正義の刃を振り回す気持ちは分かる。だからといって(笑、”これまでに明らかになったねつ造・歪曲の事実を踏まえれば、特定アジアさまはいざ知らず、私たち新聞の廃刊もやむを得ないと国民は考える。
纏足人語
>詩人の谷川俊太郎さんが、高校生に「インスピレーションがわく瞬間はありますか」と問われた。「あります。日本語という豊かな畑に植物みたいに根を下ろして、自分を空っぽにして待ってると、水を吸い上げるようにして、言葉が出てくる」
▲結論ありきの社是に縛られると、言葉のオカラが出てくる「私たち」。からにして考える一例↓
”「君が代伴奏命令合憲」…昨日の新聞にそんな見出しを見かけて、うんざりした。入学式で君が代のピアノ伴奏をしなかったとして戒告処分を受けた女性音楽教師の訴えを、最高裁が退けたという記事で、伴奏を命じた校長の職務命令は憲法に反しないというものだ▼当たり前のことだが、それが当たり前でないところに日本の不思議さがある。東海新報世迷言3月1日”
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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