Re: 人権メタボに偽善の厚化粧
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2007/03/02 00:56 投稿番号: [24122 / 28311]
言い忘れた。
下級審でも自らの意向にそう判決の場合(いや傍論でさえ)、まるで天下の「お墨付き」を得たかのように・・・「重く受け止めよ」と喧伝して回るくせに・・・
一方、反対に自らの意向と反する判決ならば、たとえ最高裁の判決でも・・・
「重く受け止め」どころか「羽毛よりも軽く」受け止めて(いや、受け流し、か)・・・高見から見下ろしたように否定しようとする。
●・・・これぞまさしく「人権メタボ」の醜い姿の鏡である。
・・・民主主義の精神の尊重のかけらさえ見当たらぬ傲慢の極みと言わざるを得ない。
浅卑はいったい自らを何様と心得るおるのか?!
浅卑の支持者でさえ・・・その「偉そうな態度」は認めるところなのである。
●
シリーズの「歴史と向き合う」エピローグ・・・でも「共存・共栄図る現実主義を」とか「被害・加害二元論を超えて」・・・とまるで自らのことを・・・すっかり棚上げしたような(心にも無いことを)・・・さももっともらしく述べておるが、
まず、自らが日頃の高慢ちきな態度をこそ改めない限りは・・・所詮偽善の上塗り(厚塗り)に過ぎない!!
これは メッセージ 24113 (uchuubanabreeze さん)への返信です.
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