Re: 私たちは反日を「産む機械」
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2007/02/07 01:49 投稿番号: [23915 / 28311]
怨霊人語>>
ドイツの詩人ハイネは、言葉を、放たれた矢に例えて述べた。
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▲柳沢は二の矢というより、その場で悪い例えだがとことわっているし、その後も何度も謝罪している。
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ハイネがいったいどういう意味合いでこれを言ったのかは知れないが…立場と状況が違うからなあ…
「その場で悪い例えだがとことわっている」し「ごめんなさい」といいながらの発言なのだから…
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その「第一の矢」としても「ひょろひょろ矢」(殆ど傷つけない)だったわけで…その場では穏やかに「軟着陸」。しかも後で謝罪しているので、その矢は「ゴミ箱」に入れられたようなもの。
・・・それをワザワザ探し出してきて―――辻元・福島女史らのなかへ放り込んだ・・・ら、そりゃあ「蜂の巣を突付いた騒ぎ」。
ちょっと前の「イスラム教徒の巡礼でデマを流して…大惨事へ繋がった」
・…を思い出すような「悪質さ」だ。
これは メッセージ 23909 (sagam_2001 さん)への返信です.
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