私たちは反日を「産む機械」
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/02/06 07:32 投稿番号: [23909 / 28311]
纏足人語
http://www.asahi.com/paper/column20070206.html>ドイツの詩人ハイネは、言葉を、放たれた矢に例えて述べた。「矢は弓弦から飛び去るやいなや、もはや射手のものではない」(「告白」土井義信訳)。世に言葉を放つことの重みと責任が感じられる。日本列島を矢のように飛び巡った「産む機械」という言葉は、注目された二つの選挙にも影響を及ぼしたようだ。柳沢厚生労働相は、すぐに反省という二の矢を放っていたが、第一の矢は射落とせなかった。
▲柳沢は二の矢というより、その場で悪い例えだがとことわっているし、その後も何度も謝罪している。
▲南京大虐殺、従軍慰安婦、侵入(進出)、反靖国キャンペーン・・・謝罪訂正はおろか、もう「私たち」のものでないと責任の重み放棄しながら他人を責めるバカ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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