微罪摘発・大罪隠蔽
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2001/11/20 09:42 投稿番号: [2348 / 28311]
朝日国際欄11・20「北京市当局がビンラディン・バッジ販売禁止に」
>北京市内で、オサマ・ビンラディン氏をあしらった数種のバッジが出回り、北京市当局が販売を禁止した。17日の北京青年報によると、中学校近くで2つの店が学生にビンラディン氏の顔のバッジを売ろうとしていたところ、区役所関係者が来て差し押さえた。別の場所の卸売市場では4種のバッジが売られていて、これらも差し押さえられた。バッジの1つには「私はラディン。だれを恐れようか」と書かれていた。関係職員はバッジについて「法律に詳しい規定はないが、世界が協力してテロリズムと戦っている時であり、不良文化商品だ」と話している。
▲法律に基づかない取締りは自由・人権に反するので朝日はご立派。
読売国際欄11・20「中国新疆ウイグル自治区で14被告に死刑執行」
>中国の華僑向け通信社「中国新聞」(インターネット版)が19日報じたところによると、新疆ウイグル自治区のウルムチ市中級人民法院(地裁)は15日、殺人罪などに問われた14被告に対して死刑判決(二審=中国は二審制)を下した。刑は直ちに執行された。死刑判決は、公開の「判決大会」で下された。米同時テロ後、同自治区当局は、分離独立勢力や犯罪者らの摘発を特に強化している。最近、分離独立勢力4人が死刑判決を受けている。
▲一方ビラを撒いただけでの死刑を朝日は無視を決め込んだ。
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