朝日新聞は国益を考えたことがない
投稿者: b234a 投稿日時: 2001/11/10 10:49 投稿番号: [2276 / 28311]
アフガン難民はイスラム教徒である。イスラム教は彼等の人生に最も重要な、人生そのものである。このことは、毎日テレビのアフガン等の中東に関するニュースで理解できる。そのアフガン難民が、イスラム国でなく日本に不法入国したいのか、日本の国の至る所に神社があり、お寺がある。
偶像崇拝を忌み嫌うイスラム教徒には、日本の伝統文化は排斥の対象であろう。単に不法入国を逃れるために亡命という名目にしたとしか考えられない。朝日新聞はそんなことは承知しているのが、正義として取り上げたことが理解できない。裁判所の判決も同じ意味で理解出来ない。
朝日新聞や一部判事弁護士には人権が教義になっているとしか思えない。
人権とは何ぞや、人権の考え方は人により違うのか、歴史や時代と共に変わらないのか、各宗教宗派や国でも人権の定義は同一なのか、朝日新聞や人権弁護士の人権の考え方だけが絶対唯一だとは思えない。
人権教の信者はいい事だと思うが、何かいつもスッキリしない。
これは メッセージ 2141 (b234a さん)への返信です.
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