長文でごめん【朝日社説へのつっこみ】1
投稿者: mannen_no_sippo 投稿日時: 2006/08/16 06:19 投稿番号: [22235 / 28311]
【
】内は私のつっこみです
【社説】2006年08月15日(火曜日)付
静寂を取り戻すために
ナショナリズムを考える
8月15日がこんなにかまびすしい日になったのは、いつからだろうか。
【朝日が1985年に中国にご注進報道をして火をつけたときから(笑)】
あの戦争について考え、戦没者に思いをいたす。平和をかみしめ、二度と戦争を起こしてはならないと誓う。もともとは、そんな静かな日のはずだった。
小泉首相の靖国神社参拝が一つのきっかけになっているのは間違いない。
【小さな事実を取り上げて自分が火をつけたという大きな罪は隠蔽。うまいね〜】
この5年来、15日が迫るにつれて参拝の是非論がメディアで取り上げられ、追悼のあり方や歴史解釈をめぐって論争が繰り広げられる。
私たちは13日朝刊の「親子で戦争を考える」という社説で、戦争責任について論じた。きょうはそれを受けて、いまの喧噪(けんそう)を考えてみたい。日本の将来に重要な意味を持つナショナリズムの問題がかかわっていると考えるからだ。
【「考えてみたい」という表現で中立を装っているが、本当は「読者を洗脳したい」が正直なところ】
これは メッセージ 22234 (mannen_no_sippo さん)への返信です.
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