靖国論争「安倍氏も土俵にあがれ」
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/08/10 00:35 投稿番号: [22174 / 28311]
はっきり言おう・・・この土俵とは「アサ日の議論の土俵」という
ことだ。 (以下社説について)
> ポスト小泉に意欲を示す候補者の間で、靖国神社のあり方や
首相の参拝をめぐる立場の違いがくっきりしてきた。
⇒ (評) だからいいではないか。
> (麻生氏は)それが実現されるまでは、首相や閣僚としては
参拝はしない考えのようだ。その意味では谷垣禎一財務大臣
が・・・当面は参拝を控えると明言したのと通じるところが
ある。
⇒ 麻生氏は確か「そんなことを言った覚えはない」と否定して
いたと思うが?(明言していないのは麻生氏と同じ)それで
無理やり(参拝の意向の有無で)谷垣氏と一致させるという・・・
典型的な「我田引水」、無理やり「アサ日の土俵に引っ張り込む」
手口。
> 私たちはこの問題で「総裁候補は明確に考えを語れ」と求めて
きた。
⇒ だから三者とも「この問題」で「明確に」語っているじゃない!
> 靖国問題をどう解きほぐすか
⇒ だれが問題化し、いったいだれが頑ななのか?三者とも其々頑な
ではなく、参拝反対の意見や反対を唱えている国のことも、
ちゃんと考慮しているわけだ。ただ、アサ日や中国・韓国などが、
極めて一方的に「参拝するな」と叫び続け、アサ日はこの三者の
意見も理解しようともせず「新たな国立追悼施設を作り、そこへ
首相は参拝すべきだ」と唱えるのみだ。
アサ日のは初めから「首相の靖国参拝反対ありき」の「土俵」し
かない、ということで、みんなその土俵に上がれといっている。
> 特殊法人化論は・・・・・神社側が宗教色を抜く決断を出来る
とも考えにくい。
⇒ アサ日の思惑どおり「完全に宗教色を抜く」などと主張しようと
するからだ。「日本の文化・伝統」のことも考えて「どの程度
抜くか」を議論しないと話にならない。・・・元々「慰霊」という
宗教と切り離せ無いものなのだから。ちょっと前まで?は靖国神社
側にも頑ななところがあったかも知れないが、今の宮司は前向きだ
。アサ日のように初めから「実現性が無い」と決めてかかるのは
よくない。
> このまま黙して語らずで逃げ切ろうということなのか。
(安倍氏について)
⇒ アサ日が「黙して・・・逃げ切ろうと」と非難しているのは、
「安倍氏の参拝の意向」のことだ、直接「解決策」のことでは
ないのに・・・一緒にして「非難している」に過ぎない。
安倍氏は「私的参拝に徹して、政教分離問題も押さえる」
「これ以上政治問題化させない」「徒に中国・韓国等を刺激し
ない」という「高度な政治的判断(思慮)」でもあり、本来の
「信仰・追悼の態度」でもある。
いったいアサ日はこれらの思慮をことごとく否定し、ただひたすら
「アサ日の土俵に上がれ」という・・・真に強引で傲慢な態度。
無理やり「踏絵を踏ませ」糾弾するため、無理やり政治問題化させ、
中国・韓国などをいたずらに煽っておいて・・・「これだけ大きな
政治問題になっているのだから」とかいって・・・・
正に 「究極のマッチポンプ」、 偽善者!
ゆすり・恐喝の「自作自演」の手口である。
ことだ。 (以下社説について)
> ポスト小泉に意欲を示す候補者の間で、靖国神社のあり方や
首相の参拝をめぐる立場の違いがくっきりしてきた。
⇒ (評) だからいいではないか。
> (麻生氏は)それが実現されるまでは、首相や閣僚としては
参拝はしない考えのようだ。その意味では谷垣禎一財務大臣
が・・・当面は参拝を控えると明言したのと通じるところが
ある。
⇒ 麻生氏は確か「そんなことを言った覚えはない」と否定して
いたと思うが?(明言していないのは麻生氏と同じ)それで
無理やり(参拝の意向の有無で)谷垣氏と一致させるという・・・
典型的な「我田引水」、無理やり「アサ日の土俵に引っ張り込む」
手口。
> 私たちはこの問題で「総裁候補は明確に考えを語れ」と求めて
きた。
⇒ だから三者とも「この問題」で「明確に」語っているじゃない!
> 靖国問題をどう解きほぐすか
⇒ だれが問題化し、いったいだれが頑ななのか?三者とも其々頑な
ではなく、参拝反対の意見や反対を唱えている国のことも、
ちゃんと考慮しているわけだ。ただ、アサ日や中国・韓国などが、
極めて一方的に「参拝するな」と叫び続け、アサ日はこの三者の
意見も理解しようともせず「新たな国立追悼施設を作り、そこへ
首相は参拝すべきだ」と唱えるのみだ。
アサ日のは初めから「首相の靖国参拝反対ありき」の「土俵」し
かない、ということで、みんなその土俵に上がれといっている。
> 特殊法人化論は・・・・・神社側が宗教色を抜く決断を出来る
とも考えにくい。
⇒ アサ日の思惑どおり「完全に宗教色を抜く」などと主張しようと
するからだ。「日本の文化・伝統」のことも考えて「どの程度
抜くか」を議論しないと話にならない。・・・元々「慰霊」という
宗教と切り離せ無いものなのだから。ちょっと前まで?は靖国神社
側にも頑ななところがあったかも知れないが、今の宮司は前向きだ
。アサ日のように初めから「実現性が無い」と決めてかかるのは
よくない。
> このまま黙して語らずで逃げ切ろうということなのか。
(安倍氏について)
⇒ アサ日が「黙して・・・逃げ切ろうと」と非難しているのは、
「安倍氏の参拝の意向」のことだ、直接「解決策」のことでは
ないのに・・・一緒にして「非難している」に過ぎない。
安倍氏は「私的参拝に徹して、政教分離問題も押さえる」
「これ以上政治問題化させない」「徒に中国・韓国等を刺激し
ない」という「高度な政治的判断(思慮)」でもあり、本来の
「信仰・追悼の態度」でもある。
いったいアサ日はこれらの思慮をことごとく否定し、ただひたすら
「アサ日の土俵に上がれ」という・・・真に強引で傲慢な態度。
無理やり「踏絵を踏ませ」糾弾するため、無理やり政治問題化させ、
中国・韓国などをいたずらに煽っておいて・・・「これだけ大きな
政治問題になっているのだから」とかいって・・・・
正に 「究極のマッチポンプ」、 偽善者!
ゆすり・恐喝の「自作自演」の手口である。