神獣自在が人のさが
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/08/07 08:14 投稿番号: [22160 / 28311]
纏足人語
http://www.asahi.com/paper/column20060807.html>特攻で亡くなった人たちを神格化する風潮がある。その危うさを語り続けることが生き残った者の務めだ、と松浦さんは考えている。
▲国務院さまのためなら突然”風潮・風評”?なるものを宣教したい気持ちは分かる。だからといって(笑、
▲愛するひとのために自分の命を犠牲にする。神格化しようがしまいが、それが人に(獣にも)備わった神性というものなのだが。
▲なお、バカ日が伝えられない獣性の例……
①中国湖南省:武装警察、直訴する住民を銃殺
http://www.epochtimes.jp/jp/2006/08/html/d22065.html
【大紀元日本8月6日】湖南省湘陰県で2日、強制移転を余儀なくされた住民たちが、補償金問題をめぐり現地公安当局と武力衝突し、大勢の住民が射殺された事件が発生した。直訴代表が提供した情報によると、射殺された住民は
百
名
以
上
に上るという。現在、湘陰県は緊急警戒体制が布かれ、情報が厳密に封鎖されている。
②破滅へ続く鉄道(Railroad to Perdition)
by リチャード・ギア:ニューヨークタイムズ紙2006年7月15日付特別寄稿文
世界の屋根を走る鉄道は、結果としてチベットに駐留する中国軍の拡大をもたらし、すでに悲惨な状況にある天然資源の乱用を加速させ、チベットに流入する中国人移民は増加し、今以上にチベット国民を周縁へと追いやることになるだろう。チベット首都のラサでは、すでにチベット人は少数派だ。
1950年の中国によるチベット侵攻以来、数千のチベット仏教僧院や宗教施設が破壊され、数万人のチベット人が亡くなった。現在、宗教弾圧はさらに巧妙になり、外部からは目立たなくされている。多くの寺院は一部再建されたが、多くは単なる観光施設となっている。チベットでは、完全な形で宗教を学ぶことはほとんど不可能だ。ダライ・ラマの写真を持っているだけで犯罪とみなされる。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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