「中国の横やり」の解決策
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/08/05 07:33 投稿番号: [22138 / 28311]
安倍氏の参拝
これでは解決にならない
http://www.asahi.com/paper/editorial20060805.html#syasetu1>「A級戦犯が合祀されている靖国神社への総理の参拝を正当化する理屈は、国内では通用しても国際的にはまったく通用しない。中国・韓国から言われたから参拝を止めるのではなく、自ら過去の戦争責任を自覚して現実的な外交を優先すべきである」(「論座」7月号)
安倍氏にも、真正面からこの問題に向き合ってもらいたい。
▲指令に伴走してふぁびょんになる気持ちは分かる。自分で考えられないのも分かる。だからといって(笑、天皇が言った、叔父さんが(機関誌で)言ったからどうした。
▲国士バカ宮論説主幹も、参拝反対は「中国の横やり」と思わず絶叫してしまったではないか。安倍はしっかりと「横やり」に向き合って参拝したではないか。
▲ところで、「ことの本質」安倍おとしの天皇レイプ裁判工作劇の全社的関与、こそ”これでは解決にならない”のでありんす。
▲日経もバカ日同様、国務院さまの指令下にはいって日本国民を導いているようだが、これが解決策なのか。
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日本経済新聞社の杉田亮毅社長が4月13日に中国の唐家せん国務委員と会談して
いながら、その事実を同紙がまったく報道していないことが3日、分かった。唐国務委員
は席上、日本のメディアが中国の対日政策を日本国民が正しく認識するよう導くことを
期待すると述べたという。
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これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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