古賀という卑怯者
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/08/02 19:44 投稿番号: [22117 / 28311]
<靖国神社>A級戦犯の分祀検討へ
日本遺族会
日本遺族会(会長、古賀誠・自民党元幹事長)は2日、靖国神社に祭られているA級戦犯の分祀(ぶんし)の是非について、検討会を設置する方針を固めた。同日午後の正副会長会議で古賀氏が提案し、副会長らも応じる見通しだ。靖国神社は「分祀はできない」としているが、最大の支援組織である遺族会で分祀の検討が始まれば、対応を迫られることは必至だ。ただ、遺族会は自民党の主要支持団体でもあることから、分祀問題が総裁選の争点とされることを警戒し、設置時期や検討の開始は、総裁選後になる可能性もある。(毎日新聞)
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遺族会として分祀云々とは聞こえは良いが
族議員の古賀の安倍潰しの一環の行動であり
私欲の追求が原点である
遺族会を盾にした卑怯者の戯言にしか聞こえない
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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