並べて鑑賞してみたい
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/08/02 09:30 投稿番号: [22116 / 28311]
EU「即時停戦」合意できず
外相理で英など異論(08月02日01時06分)
http://www.asahi.com/international/update/0802/001.html
>欧州連合(EU)は1日の外相理事会でレバノン危機を協議したが、議長国フィンランドが示した「即時停戦」を求める共同声明案では合意できなかった。AFP通信によると、英国、ドイツ、オランダなどが賛成しなかった。
>フィンランドのトゥオミオヤ外相は、理事会後の記者会見で「長続きする停戦を目指し、直ちに敵対行為をやめるべきだという点では一致した」と述べた。だが、強い声明を出せなかったことで、イスラエルへの外交圧力は期待できそうにない。共通外交を建前とするEU内の不一致は、国連での合意づくりにも影を落としそうだ。
▲オイオイ、アサピーよ、 忘れないでおくれよ
正義の味方・ヒズボラ
正義の味方・ヒズボラ
正義の味方・ヒズボラ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%82%BA%E3%83%9C%E3%83%A9
の字(わら
◇EU 敵対行為の即時停止要求(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2006/08/02/d20060802000025.html
// -- -
EUは1日、ブリュッセルで8月としては異例の緊急外相会議を開き、悪化するレバノン情勢への対応について協議しました。
会議では、EUの議長国のフィンランドやフランスなどが「即時停戦」を呼びかける声明案を採択するよう求めたのに対して、アメリカ寄りの立場を示すイギリスなどがすぐに破られる停戦合意では意味がないとして反対しました。
しかし、レバノン南部を中心に一般市民の犠牲者が増え続ける中で、会議では戦闘を中止することが重要だとして、イスラエル軍とヒズボラの双方に対して、直ちに敵対行為を停止するよう求めるとともに、敵対行為の停止後に持続可能な停戦合意を目指すよう求める声明を採択しました。
EUでは今後、イスラエルやレバノンなど関係国に対する外交活動を強化する一方で、速やかな停戦の実現を目指す国連の安全保障理事会の決議を直ちに採択するよう働きかけを強めることにしています。
(8月2日 7時23分)
-- -//
▲正義の味方・ヒズボラ支援のアサピーが 白を切る 「国連での合意つくり」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060802-00000006-san-int
1日の治安閣議では、地上部隊がレバノン南部国境から6〜7キロの地点まで侵攻し、同地帯を制圧する方針を決めており、今後、ロケット弾攻撃を阻止するため、ヒズボラをレバノン南部から排除し、「安全保障地帯」を築く軍事作戦を強めるとみられる。同軍は、同地帯からヒズボラを完全に駆逐したうえで、国際部隊を駐留させることを視野に入れているもようだ。
http://www.asahi.com/international/update/0802/001.html
>欧州連合(EU)は1日の外相理事会でレバノン危機を協議したが、議長国フィンランドが示した「即時停戦」を求める共同声明案では合意できなかった。AFP通信によると、英国、ドイツ、オランダなどが賛成しなかった。
>フィンランドのトゥオミオヤ外相は、理事会後の記者会見で「長続きする停戦を目指し、直ちに敵対行為をやめるべきだという点では一致した」と述べた。だが、強い声明を出せなかったことで、イスラエルへの外交圧力は期待できそうにない。共通外交を建前とするEU内の不一致は、国連での合意づくりにも影を落としそうだ。
▲オイオイ、アサピーよ、 忘れないでおくれよ
正義の味方・ヒズボラ
正義の味方・ヒズボラ
正義の味方・ヒズボラ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%82%BA%E3%83%9C%E3%83%A9
の字(わら
◇EU 敵対行為の即時停止要求(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2006/08/02/d20060802000025.html
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EUは1日、ブリュッセルで8月としては異例の緊急外相会議を開き、悪化するレバノン情勢への対応について協議しました。
会議では、EUの議長国のフィンランドやフランスなどが「即時停戦」を呼びかける声明案を採択するよう求めたのに対して、アメリカ寄りの立場を示すイギリスなどがすぐに破られる停戦合意では意味がないとして反対しました。
しかし、レバノン南部を中心に一般市民の犠牲者が増え続ける中で、会議では戦闘を中止することが重要だとして、イスラエル軍とヒズボラの双方に対して、直ちに敵対行為を停止するよう求めるとともに、敵対行為の停止後に持続可能な停戦合意を目指すよう求める声明を採択しました。
EUでは今後、イスラエルやレバノンなど関係国に対する外交活動を強化する一方で、速やかな停戦の実現を目指す国連の安全保障理事会の決議を直ちに採択するよう働きかけを強めることにしています。
(8月2日 7時23分)
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▲正義の味方・ヒズボラ支援のアサピーが 白を切る 「国連での合意つくり」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060802-00000006-san-int
1日の治安閣議では、地上部隊がレバノン南部国境から6〜7キロの地点まで侵攻し、同地帯を制圧する方針を決めており、今後、ロケット弾攻撃を阻止するため、ヒズボラをレバノン南部から排除し、「安全保障地帯」を築く軍事作戦を強めるとみられる。同軍は、同地帯からヒズボラを完全に駆逐したうえで、国際部隊を駐留させることを視野に入れているもようだ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.