山崎拓 およびでない
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/07/25 10:11 投稿番号: [22066 / 28311]
ミサイル防衛の相互運用を
前米国務副長官が山崎氏に
【ワシントン24日共同】自民党の山崎拓前副総裁は24日午後(日本時間25日未明)、アーミテージ前米国務副長官とワシントンで会談した。アーミテージ氏は北朝鮮のミサイル発射問題に関連して「ミサイル防衛(MD)予算を中心に防衛費を拡充し、日米の相互運用について日米政府間で十分に話し合うべきだ」と述べ、MDシステムの早期構築に向け協議を加速化させるべきだとの認識を示した。
アーミテージ氏は、国連安全保障理事会の北朝鮮非難決議採択を積極的に働き掛けた日本政府の姿勢を高く評価。山崎氏は日本の常任理事国入りが必要との認識を示した上で「日中関係が政治的にうまくいかず中国の反対がある限り、日本の常任理事国入りは果たせない。日中関係の打開は必要だ」と関係改善が急務だとの考えを示した。
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シナへ阿諛追従しても
関係は好転しない
周恩来
訒小平から江沢民と移行する間
国力の充実と共に日本への注文が多くなってきた
今後その動向が変化する筈も無い
経済力
武力共に拮抗し始めて対等の関係を築けることは
山崎拓以外の日本人には周知のこと
事
シナに限らずアメリカとの関係に於いても同様のことは言える
首相の座欲しさにさもしい真似をしてはいけない
誰も山拓なんぞに期待はしていない
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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