母国が報じる 取り組みの違い
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/05/17 17:42 投稿番号: [21681 / 28311]
拉致家族
共感の輪を広げたい
http://www.asahi.com/paper/editorial20060517.html#syasetu1
>拉致問題だけを動かそうとしても難しい。北朝鮮の核問題や日米との国交正常化などを含めた包括的な戦略が必要だ。 それには日米韓の連携が欠かせない。そういう大事な時なのに、日本と韓国の政治関係は凍りついている。こんな関係にしてしまった両国の政治家の責任は極めて重い。
▲アサピーどのは
両国の政治家の責任
両国の政治家の責任
両国の政治家の責任
と、事実を見ようとはしなかったが、母国マンセーさま紙は
「過去の事実」をしっかり見ていた。
◇【拉致】韓日政府の対応、温度差浮き彫りに
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/05/17/20060517000027.html
// -- -
・・・大半が日本の報道機関のものだった。テレビ朝日のタナカナツミ記者(30)は「日本ではメーンニュースで扱われるが、韓国ではテレビを見る限り拉致問題が短信扱いにとどまっているようで、意外だ」と話した。
金英男さんの生死確認すら怠ってきた韓国政府の態度とは非常に対照的だ。拉致被害者の人権問題が米国ワシントンに飛び火した際にもそれは変わらなかった。先月27日に米下院・国際関係委員会の合同聴聞会で拉致問題について証言するため訪米した横田めぐみさんの母、横田早紀江さん(70)にも日本大使館の関係者が同行した。まず駐米公使が空港まで出迎えし、早紀江さんの通訳も準備した。議会公聴会での証言には日本の副大使が付き添い、下院国際外交委員会のヘンリー・ハイド委員長に会見する際にも、副大使が同席した。
ヘンリー・ハイド委員長との会見の際、早紀江さんの横には金韓美(キム・ハンミ)ちゃん家族ら脱北者も同席したが、韓国大使館関係者の姿はなかった。公聴会では韓国側から1等書記官だけが参加した。
一方、金韓美ちゃん一家がブッシュ大統領と面会した際、韓国大使館は完全にかやの外だった。李泰植(イ・テシク)駐米韓国大使が翌日、脱北者らに会って昼食を共にしただけだ。先月20日に拉致経験者4人とともに米議会で証言を行った拉致被害者家族会の崔成龍(チェ・ソンヨン)代表(53)は「大使館を訪問したいと伝えたところ、最初は時間調整が難しいと拒否されたが、無理にでも訪問すると主張したところ、あっさり予定が組まれた」と話した。「日本と比べると、韓国の存在感は全くない」とし、「われわれを守るべき国はどこに行ったのか」と不満を表明した。
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▲それにしても、ここで下ネタで有名なヘンリー・ハイド議員との接点があったとは・・・。
靖国批判する国の人たちを援護するには随分とお粗末だな。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcb f7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=21673
http://www.asahi.com/paper/editorial20060517.html#syasetu1
>拉致問題だけを動かそうとしても難しい。北朝鮮の核問題や日米との国交正常化などを含めた包括的な戦略が必要だ。 それには日米韓の連携が欠かせない。そういう大事な時なのに、日本と韓国の政治関係は凍りついている。こんな関係にしてしまった両国の政治家の責任は極めて重い。
▲アサピーどのは
両国の政治家の責任
両国の政治家の責任
両国の政治家の責任
と、事実を見ようとはしなかったが、母国マンセーさま紙は
「過去の事実」をしっかり見ていた。
◇【拉致】韓日政府の対応、温度差浮き彫りに
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/05/17/20060517000027.html
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・・・大半が日本の報道機関のものだった。テレビ朝日のタナカナツミ記者(30)は「日本ではメーンニュースで扱われるが、韓国ではテレビを見る限り拉致問題が短信扱いにとどまっているようで、意外だ」と話した。
金英男さんの生死確認すら怠ってきた韓国政府の態度とは非常に対照的だ。拉致被害者の人権問題が米国ワシントンに飛び火した際にもそれは変わらなかった。先月27日に米下院・国際関係委員会の合同聴聞会で拉致問題について証言するため訪米した横田めぐみさんの母、横田早紀江さん(70)にも日本大使館の関係者が同行した。まず駐米公使が空港まで出迎えし、早紀江さんの通訳も準備した。議会公聴会での証言には日本の副大使が付き添い、下院国際外交委員会のヘンリー・ハイド委員長に会見する際にも、副大使が同席した。
ヘンリー・ハイド委員長との会見の際、早紀江さんの横には金韓美(キム・ハンミ)ちゃん家族ら脱北者も同席したが、韓国大使館関係者の姿はなかった。公聴会では韓国側から1等書記官だけが参加した。
一方、金韓美ちゃん一家がブッシュ大統領と面会した際、韓国大使館は完全にかやの外だった。李泰植(イ・テシク)駐米韓国大使が翌日、脱北者らに会って昼食を共にしただけだ。先月20日に拉致経験者4人とともに米議会で証言を行った拉致被害者家族会の崔成龍(チェ・ソンヨン)代表(53)は「大使館を訪問したいと伝えたところ、最初は時間調整が難しいと拒否されたが、無理にでも訪問すると主張したところ、あっさり予定が組まれた」と話した。「日本と比べると、韓国の存在感は全くない」とし、「われわれを守るべき国はどこに行ったのか」と不満を表明した。
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▲それにしても、ここで下ネタで有名なヘンリー・ハイド議員との接点があったとは・・・。
靖国批判する国の人たちを援護するには随分とお粗末だな。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcb f7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=21673
これは メッセージ 21678 (ojin_8823 さん)への返信です.