バカ親の日本赤軍と同じ中東和平論
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/03/30 08:48 投稿番号: [21432 / 28311]
【社説】2006年03月30日(木曜日)付
イスラエル
「撤退」は歓迎したいが
http://www.asahi.com/paper/editorial20060330.html#syasetu2>パレスチナの独立は認める。だが、テロには厳しく対抗し、パレスチナ人の住む地域をコンクリートの分離壁で囲い込む政策も続ける。
>これに対し、1月のパレスチナ自治評議会選挙で勝利したイスラム過激派ハマスは、新しい自治政府を発足させる。こちらは占領地からの全面撤退などの要求を掲げ、イスラエル国家の存在を認めることすら拒んでいる。
▲バカ親・アサピーの意見書1:
×イスラエルは、パレスチナの独立を認め、共存を認めている。
○パレスチナ過激派ハマスはイスラエルとの武装闘争を堅持し、イスラエルの生存権すら拒んでいる。
>パレスチナ解放機構(PLO)に属しているアッバス自治政府議長が、対話の細いパイプ役を担うことになりそうだ。
▲おいおいバカ親・アサピーどの、なぜパレスチナはハマスの一党独裁になってしまったんだい(わら
http://www.asahi.com/special/MiddleEast/TKY200603260222.htmlイスラム過激派ハマスのハニヤ次期首相に書簡を送り、イスラエルとの過去の和平合意などについて新政権の施政方針案を変更するよう要求した。
その結果、決裂したんだろうに。
>オルメルト氏は勝利演説で、パレスチナ側が譲歩しない限り交渉には応じない姿勢を強調した。一方的に部分撤退し、一方的に国境を画定するというシャロン路線を実行に移すというわけだ。
▲イスラエルも庶民が現状のテロに対して出した希望なんだよ。
一方のパレスチナのハマス勝利は、腐敗したファタハに嫌気を差した結果、過激派を選ぶしか道はなかったんだよ。
パレスチナの私たちの意見を聞いてみたら。
▲きっとこのときばかりは、バカ親・アサピーどのは
独立した人格のイスラエル社会人が選んだ選挙であることを理解してほしい
(「長男とはいえ、35歳の独立した人格の社会人が起こした事件であることを理解してほしい」)
なんて考えないんだろうな。
これは メッセージ 21430 (ojin_8823 さん)への返信です.
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