靖国関係なし 北東アジアのバカンサー
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/11/12 08:05 投稿番号: [20490 / 28311]
前原氏23日訪韓
盧政権批判で暗雲
大統領、会談拒否も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051112-00000004-san-pol>当初、前原代表の訪韓を歓迎する意向を示していた韓国側だが、急にへそを曲げるきっかけとなったのは、十一月八日付の韓国紙「朝鮮日報」に掲載された同紙とのインタビューの内容、発言だ。
>この中で前原氏は、日米の外交当局の見立てと同様に「盧政権は北朝鮮に柔和的過ぎる」と批判。韓国がアジア地域の平和と安定の主体になるという盧大統領提唱の「北東アジアのバランサー(均衡者)」構想についても、「日本は韓国を間に置いて中国と対話しない。大統領の言う『均衡者』がどういう意味か分からない」と切り捨てた。
>また、衆院外務委員会が昨年八月、北朝鮮から韓国に亡命した黄・労働党書記を招待したのにもかかわらず来日が実現しなかったことについて、「韓国が、北朝鮮に配慮し過ぎるあまり非常に厳しい条件を提示した。日本側の警備態勢など内政干渉的な要素が含まれていた」と指摘、当時、日本側で渦巻いていた韓国批判を代弁した。
▲それにしても、マンセー母国のバランサーの正体はこの程度。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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