靖国参拝の簡単な構図を複雑にする妙
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/10/18 09:30 投稿番号: [20308 / 28311]
靖国参拝
負の遺産が残った
http://www.asahi.com/paper/editorial20051018.html#syasetu1
>首相なりに配慮はしたのだろう。礼服や紋付きはかまではなく、背広姿でさい銭箱に歩み寄り、ポケットからお金を取り出して投げ入れた。本殿には上がらず、記帳もしなかった。
>「私的な参拝」を演出したのは、高裁の違憲判断を意識すると同時に、中韓の反発を和らげる狙いがあったようだ。だが、これだけ行くか行かないかが国内外で注目される事態になった以上、形式を変えたところで大きな違いはなかろう。
>形式にこだわらないというなら、もう一歩進めて、日本外交の大きな視点から参拝を見送るべきだった。
▲sagam_2001 氏の横レスにて失礼します。
小泉首相の個人としての参拝を
-- -「私的な参拝」を演出したのは、高裁の違憲判断を意識すると同時に、中韓の反発を和らげる狙いがあったようだ -- -
で済まそうとするバカ・アサピー、
信仰の自由
ド忘れ。
▲憲法改正反対を説くバカ・アサピー、
憲法第20条
ド忘れ。
個人として行った場合は、
【2 何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。】
http://www.uraken.net/houritsu/kenpo07.html
のです。
▲反対している国、
コーヒー・クラブであること
ド忘れ。
◇国連分担金の削減要求 日本、常任理入り絡め
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051018-00000010-kyodo-int
// -- -
【ニューヨーク17日共同】小沢俊朗・国連三席大使は17日、国連総会第5委員会(行政・予算)で演説し「安全保障理事会常任理事国を拒否された」日本が今後も米国に次ぐ第2の国連分担金を支払い続けるのは不当との主張を展開。来年から始まる2007−09年の国連分担金比率を決める交渉では「加盟国の地位と責任」を適切に考慮した分担率を追求するよう要求した。
町村信孝外相は9月の国連総会演説で、常任理事国入りが実現しない場合は分担金削減を求める可能性を示唆しているが、小沢大使は常任理事国入りと分担金問題を結び付け、より踏み込んだ形で加盟国に日本の主張を突き付けた。
(共同通信) - 10月18日1時34分更新
-- -//
▲声高は
油田開発の宗主さまと竹島に居座る母国マンセーさまの2国
であることド忘れ。
▲「個人の参拝」にイチャモン付けることは
内政干渉
に他ならず。
桜井よし子さんの民主主義を知らない国への
「日本政府は、軍事力を背景に有無を言わせぬ強硬策で迫ってくる中国に毅然として対処せよ。具体的には憲法改正を急ぎ、小泉首相は改めて日本国の立場を主張する象徴ともなった靖国神社にきちんと詣でることだ。」
http://blog.yoshiko-sakurai.jp/archives/2005/10/post_382.html
に一票。
http://www.asahi.com/paper/editorial20051018.html#syasetu1
>首相なりに配慮はしたのだろう。礼服や紋付きはかまではなく、背広姿でさい銭箱に歩み寄り、ポケットからお金を取り出して投げ入れた。本殿には上がらず、記帳もしなかった。
>「私的な参拝」を演出したのは、高裁の違憲判断を意識すると同時に、中韓の反発を和らげる狙いがあったようだ。だが、これだけ行くか行かないかが国内外で注目される事態になった以上、形式を変えたところで大きな違いはなかろう。
>形式にこだわらないというなら、もう一歩進めて、日本外交の大きな視点から参拝を見送るべきだった。
▲sagam_2001 氏の横レスにて失礼します。
小泉首相の個人としての参拝を
-- -「私的な参拝」を演出したのは、高裁の違憲判断を意識すると同時に、中韓の反発を和らげる狙いがあったようだ -- -
で済まそうとするバカ・アサピー、
信仰の自由
ド忘れ。
▲憲法改正反対を説くバカ・アサピー、
憲法第20条
ド忘れ。
個人として行った場合は、
【2 何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。】
http://www.uraken.net/houritsu/kenpo07.html
のです。
▲反対している国、
コーヒー・クラブであること
ド忘れ。
◇国連分担金の削減要求 日本、常任理入り絡め
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051018-00000010-kyodo-int
// -- -
【ニューヨーク17日共同】小沢俊朗・国連三席大使は17日、国連総会第5委員会(行政・予算)で演説し「安全保障理事会常任理事国を拒否された」日本が今後も米国に次ぐ第2の国連分担金を支払い続けるのは不当との主張を展開。来年から始まる2007−09年の国連分担金比率を決める交渉では「加盟国の地位と責任」を適切に考慮した分担率を追求するよう要求した。
町村信孝外相は9月の国連総会演説で、常任理事国入りが実現しない場合は分担金削減を求める可能性を示唆しているが、小沢大使は常任理事国入りと分担金問題を結び付け、より踏み込んだ形で加盟国に日本の主張を突き付けた。
(共同通信) - 10月18日1時34分更新
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▲声高は
油田開発の宗主さまと竹島に居座る母国マンセーさまの2国
であることド忘れ。
▲「個人の参拝」にイチャモン付けることは
内政干渉
に他ならず。
桜井よし子さんの民主主義を知らない国への
「日本政府は、軍事力を背景に有無を言わせぬ強硬策で迫ってくる中国に毅然として対処せよ。具体的には憲法改正を急ぎ、小泉首相は改めて日本国の立場を主張する象徴ともなった靖国神社にきちんと詣でることだ。」
http://blog.yoshiko-sakurai.jp/archives/2005/10/post_382.html
に一票。
これは メッセージ 20307 (sagam_2001 さん)への返信です.