中立・公平な報道の見本
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/10/07 12:40 投稿番号: [20200 / 28311]
中川経産相「謝罪が常識」
NHK番組改変問題(2005年10月07日12時20分)
http://www.asahi.com/national/update/1007/TKY200510070178.html
>NHKの番組改変をめぐる問題で朝日新聞社が第三者機関の「見解」を受けて「考え方」を公表したことを受け、中川経済産業相は7日の閣議後記者会見で「迷惑をかけたなら謝罪するのは常識だ。これで終わらせる、ふたをすることは、絶対許さない」と述べた。
>朝日新聞が「訂正はしない」としたことについては「極めて訳のわからない理屈だ」と述べ、「私と安倍(晋三)さんは被害者。しかるべき立場の人が直接説明すべきだ」とした。
▲NHKも昼のニュースを流していたが、肝心な部分が抜けていやしないか?(わら
◇NHK番組改変、中川経産相が改めて朝日に謝罪要求
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051007-00000405-yom-pol
// -- -
中川経済産業相は7日の閣議後会見で、朝日新聞のNHK番組改変報道問題をめぐり、朝日新聞が委託した第三者機関が「取材が十分だったとは言えない」などとする「見解」を公表したことに関し、「取材の方法が不適切だったことになると、被害者は私と安倍(晋三自民党幹事長代理)さんだ。謝罪なり説明をするのが当然の行動だ」と、朝日新聞に改めて謝罪を求めた。
中川経産相は「(自民)党が求めているように、公開討論をきちっとやって事実を究明したい。これでこの問題にふたをすることは許さない」と、憤りをあらわにした。
(読売新聞) - 10月7日12時10分更新
-- -//
▲アサピーどのは要旨を は ぐ ら か す のがお上手なこと。
アサピー社の考え(↓)を公然と述べておられましたが、
USO
だとか。
よう、やります。 プッ。
>>「NHK報道」委員会の見解と各委員の意見
http://www.asahi.com/information/release/20050930a.html
>><5> 提言
>>第一に、限られた時間の中とはいえ、取材の適正さと正確さの確保により一層努めていただきたい。
>>第二に、取材した事実をより広い文脈のなかに位置づける、そうした視野と意識も必要ではないか。とくに、本件のような事案では、読者のメディアリテラシーを涵養(かんよう)するという視点からも、放送事業者を含むマスメディアの立場、放送事業者に課せられている番組編集準則(政治的公平性等)の意味を、その長短を含めて、伝える必要がある。
>>第三に、ハードな事実の記述と、それに対する意味づけや評価のレベルの話を区分して伝えるような配慮を望む。
>>(はせべ・やすお 48歳 東京大学大学院教授<憲法>)
http://www.asahi.com/national/update/1007/TKY200510070178.html
>NHKの番組改変をめぐる問題で朝日新聞社が第三者機関の「見解」を受けて「考え方」を公表したことを受け、中川経済産業相は7日の閣議後記者会見で「迷惑をかけたなら謝罪するのは常識だ。これで終わらせる、ふたをすることは、絶対許さない」と述べた。
>朝日新聞が「訂正はしない」としたことについては「極めて訳のわからない理屈だ」と述べ、「私と安倍(晋三)さんは被害者。しかるべき立場の人が直接説明すべきだ」とした。
▲NHKも昼のニュースを流していたが、肝心な部分が抜けていやしないか?(わら
◇NHK番組改変、中川経産相が改めて朝日に謝罪要求
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051007-00000405-yom-pol
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中川経済産業相は7日の閣議後会見で、朝日新聞のNHK番組改変報道問題をめぐり、朝日新聞が委託した第三者機関が「取材が十分だったとは言えない」などとする「見解」を公表したことに関し、「取材の方法が不適切だったことになると、被害者は私と安倍(晋三自民党幹事長代理)さんだ。謝罪なり説明をするのが当然の行動だ」と、朝日新聞に改めて謝罪を求めた。
中川経産相は「(自民)党が求めているように、公開討論をきちっとやって事実を究明したい。これでこの問題にふたをすることは許さない」と、憤りをあらわにした。
(読売新聞) - 10月7日12時10分更新
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▲アサピーどのは要旨を は ぐ ら か す のがお上手なこと。
アサピー社の考え(↓)を公然と述べておられましたが、
USO
だとか。
よう、やります。 プッ。
>>「NHK報道」委員会の見解と各委員の意見
http://www.asahi.com/information/release/20050930a.html
>><5> 提言
>>第一に、限られた時間の中とはいえ、取材の適正さと正確さの確保により一層努めていただきたい。
>>第二に、取材した事実をより広い文脈のなかに位置づける、そうした視野と意識も必要ではないか。とくに、本件のような事案では、読者のメディアリテラシーを涵養(かんよう)するという視点からも、放送事業者を含むマスメディアの立場、放送事業者に課せられている番組編集準則(政治的公平性等)の意味を、その長短を含めて、伝える必要がある。
>>第三に、ハードな事実の記述と、それに対する意味づけや評価のレベルの話を区分して伝えるような配慮を望む。
>>(はせべ・やすお 48歳 東京大学大学院教授<憲法>)
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.