ムードや風で選挙結果が・・・
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/09/12 09:32 投稿番号: [19900 / 28311]
【社説】2005年09月11日(日曜日)付
きょう投票
どんな4年を選ぼうか
http://www.asahi.com/paper/editorial20050911.html>>面白いといえば、こんなに面白い選挙があったろうか。政策の激突あり、党首の個性あり、「刺客」なんていう流行語までできた。そして、曲がりかどにある日本の針路を決める絶好の機会だ。
>>無党派の人は、実は一番の多数派だ。あなたがどこに入れるかで大きな違いがでる。ひとつの政党に任せるのが嫌なら、小選挙区と比例区で別の党に入れ、政党を考え込ませる手もある。
▲アサピーさまの無党派への期待感の表れた結果(↓)
【社説】2005年09月12日(月曜日)付
小泉自民党圧勝
「改革」選挙の弾みと怖さ
http://www.asahi.com/paper/editorial20050912.html>それにしても、参院本会議で民営化法案が否決されたとき、この自民党の圧勝をだれが予想しただろうか。
>党内の反対を押し切っての衆院解散、反対派の切り捨て、「刺客」擁立、女性や公募候補の登用……。こうした思い切った行動が変化への強烈なメッセージを送り続け、当初の自民党劣勢の予想を軽々と吹き飛ばしてしまった。
>今回の選挙には、リーダーの個性が有権者の選択を左右する大統領選挙のような側面も色濃くあった。指導者の語り口から経験の厚み、ファッションまでがテレビなどで生々しく伝わり、党の印象を形作っていった。
>しかし、一つのテーマが起爆剤となったこのダイナミックな展開には、民主主義の可能性とともに、ある種の怖さや危うさも感じられる。わずかな票差でも議席数の差が大きくなりやすいのが小選挙区制の特徴とはいえ、ムードや風で選挙結果がここまで劇的に動くことには驚くほかない。
>首相は最後まで郵政民営化一本やりを貫き、「国民に聞きたい」と問い続けた。その意味でこの選挙は、まぎれもなく民営化の是非を問う国民投票だった。それが圧倒的に信認された以上、郵政法案をすみやかに成立させるべきなのはいうまでもない。
▲この場に及んだら何故か出ない
無党派
声。
たった1日で
無党派
ド忘れしてどうする。
▲郵政民営化は、10年続いている不況を脱する必須事項だとは思わないアサピーと民主党。
先の参院否決では、自民党の郵政民営化案に対する対案すら出さないで、
我が党は民営化に反対
でも
スジが通っております
と豪語するバカ・アサピーと民主党。
私たちをしっかりなめてますノ。
▲無党派ド忘れして、責任を
ムードや風
で済ませるバカ・アサピーでした。
これは メッセージ 19899 (kyurokuhachi さん)への返信です.
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