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惨敗岡田辞任 「任命紙」朝日の弾みと怖さ

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/09/12 08:00 投稿番号: [19898 / 28311]
小泉自民党圧勝   「改革」選挙の弾みと怖さ
【社説】2005年09月12日(月曜日)付
http://www.asahi.com/paper/editorial20050912.html

>半世紀にわたってほぼ一貫して政権を担ってきた自民党だが、郵政民営化にかける首相の気迫が保守政党のイメージを打ち破り、改革を望む民意を圧倒的につかんだ。

▲朝日でも言わざるをえない!

(小泉は)改革を望む民意を圧倒的につかんだ
(小泉は)改革を望む民意を圧倒的につかんだ
(小泉は)改革を望む民意を圧倒的につかんだ

▲しかし、だからといって(笑、

>たとえば憲法改正や八方ふさがりの外交について、首相は争点からはずし続けた。白紙一任でお任せというわけにはいかない。靖国神社参拝や中国や韓国との関係をどうするのか。この問題を抜きに、地域としてのアジアにどんな外交の絵を描いていくか、戦略を語ることは難しい。

▲小泉がどうのこうのより、”八方ふさがりの外交”、”靖国神社参拝や中国や韓国との関係”、”地域としてのアジアに外交”を争点にした民主(およびその応援勢力朝日↓応援演説集)に民意はノーの惨敗なのだが。

▲岡田は辞めたが、それに引き換え「改革」とは無縁の中韓の任命紙朝日。応援責任拒否
・民意すらわい曲して敗戦認めず国体護持(ただし中韓の靖国反対)に走るバカヒ。

▲たしかに朝日新聞社綱領の前文”国民とともに”はどこの国の国民とは書いてないのも確かだが。

8月18日■民主党公約   意気込みは買いたい
8月19日■「刺客」騒ぎ   何でもありなのか
8月20日■自民党公約   郵政以外は白紙委任か
8月23日■造反新党   小選挙区制の非情さ
8月30日■総選挙きょう公示   目を大きく見開いて
民主党の岡田代表が切り返した。「郵政民営化さえ実現すればバラ色の日本になる。小泉さんの説明は、国民をそんな幻想に陥れるものだ」
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9月1日■政治と金   自民の根っこは変わらぬ
民主党は迂回献金の禁止のほか、政治資金収支報告書のインターネットでの公開や外部監査の導入などを唱え、与党の一歩先を行く。
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9月3日■アジア外交   靖国が議論の入り口だ
今回の総選挙で、野党がアジア外交を争点の一つに取り上げたのは当然のことだろう。首相の参拝を批判し、中国、韓国との関係改善やアジア重視の姿勢を打ち出している。民主党の岡田代表は、首相になっても靖国神社に参拝しないと明言した。東条英機元首相らA級戦犯が合祀(ごうし)されていることと、あの戦争を「自存自衛」と弁護する靖国神社の戦争観を理由に挙げた。
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9月5日■子育て支援   未来を見つめる党は
自民党は今回、「子どもは社会が育てる」という理念を掲げた。「何をいまさら」とも思うが、「子育ては家庭の責任」と主張する議員が少なくない党内事情を考えれば、一歩前進だろう。
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9月6日■自民優勢   「あと1年」で選ぶのか
この選挙は「あと1年」だけの政治を判断するものであってはならない。
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9月7日■女性候補   目くらましでは困る
自民党がいかにも女性を大切にしているように見えるが、それは錯覚だ。全部で346人の候補者のうち、女性はわずか26人。社民党や共産党はもちろん、公明党や民主党よりも低い比率である。
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9月8日■公務員削減   分権なしには進まない
9月9日■小さな政府   国の将来像を競い合え
9月10日■社説   総選挙あす投票   忘れてはいけないこと
9月11日■社説   きょう投票   どんな4年を選ぼうか
たとえば靖国神社参拝、憲法改正、中国や韓国との関係、米軍基地の再編、自衛隊のイラク派遣。
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