もうひとつド忘れ
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/09/06 08:20 投稿番号: [19800 / 28311]
ビジネス > 産業
欄
EU、衣類の輸入制限緩和で中国と合意(2005年09月05日21時08分)
http://www.asahi.com/business/update/0905/109.html
>中国製衣類の輸入を事実上制限している欧州連合(EU)で、中国製セーターなどが品薄になっている問題をめぐり、EUと中国は5日、制限を緩和することで合意した。正式合意にはEU加盟国の承認が必要だが、秋冬を控えた品不足はとりあえず解消に向かう公算が大きくなった。
>EUのマンデルソン欧州委員(通商担当)と中国の薄熙来商務相が5日、北京で会談して合意した。欧州委の担当者によると、現在、EU各国の港などで足止めされている約8千万点の中国製衣類が通関できるようになるという。
>EUと中国は6月、欧州への中国製衣類の流入が急増したため、中国が10品目について輸出を一定の範囲内に自主規制することで合意した。ところがセーターや男性用ズボンなどがすでに割当量を超過し、通関できなくなっている。
▲わざと
対中武器禁輸解除先送り
を隠ぺいして、中立・公平な報道を装うアサピー、報道欄も政治色を完全払拭して
ビジネス>産業
欄に掲載です。
▲アサピーの報道理念:
出ない出さない私たちが知りたいこと♪♪♪
◇対中武器禁輸解除先送りか EU首脳と胡主席会談
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050906-00000021-nnp-int
// -- -
【北京5日傍示文昭】中国を訪問中の欧州連合(EU)議長国の英国ブレア首相とバローゾ欧州委員長らEU代表団は五日、北京で胡錦濤国家主席、温家宝首相らと会談した。新華社電によると、「中国とEUの戦略的パートナー関係は双方にとって有益だ」として、経済、政治面での関係を強化するとの考えで一致。一九八九年六月の天安門事件以降続いている対中武器禁輸措置の解除の扱いについても意見を交換、EU側は禁輸解除に慎重な考えを示したとみられる。
武器禁輸を「政治的差別」として批判する中国側は、引き続き早期解除を求める方針だが、ブレア首相は、武器禁輸解除に反対する日米との安全保障関係を重視する意向を示しており、現時点でEU側の同意を得るのは困難との見方が強い。
新華社によると、会談で胡主席は「双方のパートナー関係をいっそう発展させることは世界の平和維持、発展促進に大きな意義を持つ」と指摘。パローゾ委員長らも「相互理解を深め、貿易関係を発展させたい」と応じ、経済、環境分野での関係強化を目指す方向では一致した。双方は技術支援や地球温暖化対策などに関する協定を締結する見通し。
(西日本新聞) - 9月6日2時38分更新
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EU、衣類の輸入制限緩和で中国と合意(2005年09月05日21時08分)
http://www.asahi.com/business/update/0905/109.html
>中国製衣類の輸入を事実上制限している欧州連合(EU)で、中国製セーターなどが品薄になっている問題をめぐり、EUと中国は5日、制限を緩和することで合意した。正式合意にはEU加盟国の承認が必要だが、秋冬を控えた品不足はとりあえず解消に向かう公算が大きくなった。
>EUのマンデルソン欧州委員(通商担当)と中国の薄熙来商務相が5日、北京で会談して合意した。欧州委の担当者によると、現在、EU各国の港などで足止めされている約8千万点の中国製衣類が通関できるようになるという。
>EUと中国は6月、欧州への中国製衣類の流入が急増したため、中国が10品目について輸出を一定の範囲内に自主規制することで合意した。ところがセーターや男性用ズボンなどがすでに割当量を超過し、通関できなくなっている。
▲わざと
対中武器禁輸解除先送り
を隠ぺいして、中立・公平な報道を装うアサピー、報道欄も政治色を完全払拭して
ビジネス>産業
欄に掲載です。
▲アサピーの報道理念:
出ない出さない私たちが知りたいこと♪♪♪
◇対中武器禁輸解除先送りか EU首脳と胡主席会談
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050906-00000021-nnp-int
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【北京5日傍示文昭】中国を訪問中の欧州連合(EU)議長国の英国ブレア首相とバローゾ欧州委員長らEU代表団は五日、北京で胡錦濤国家主席、温家宝首相らと会談した。新華社電によると、「中国とEUの戦略的パートナー関係は双方にとって有益だ」として、経済、政治面での関係を強化するとの考えで一致。一九八九年六月の天安門事件以降続いている対中武器禁輸措置の解除の扱いについても意見を交換、EU側は禁輸解除に慎重な考えを示したとみられる。
武器禁輸を「政治的差別」として批判する中国側は、引き続き早期解除を求める方針だが、ブレア首相は、武器禁輸解除に反対する日米との安全保障関係を重視する意向を示しており、現時点でEU側の同意を得るのは困難との見方が強い。
新華社によると、会談で胡主席は「双方のパートナー関係をいっそう発展させることは世界の平和維持、発展促進に大きな意義を持つ」と指摘。パローゾ委員長らも「相互理解を深め、貿易関係を発展させたい」と応じ、経済、環境分野での関係強化を目指す方向では一致した。双方は技術支援や地球温暖化対策などに関する協定を締結する見通し。
(西日本新聞) - 9月6日2時38分更新
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これは メッセージ 19799 (sagam_2001 さん)への返信です.