死語、ワンマン体制アラファト2
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/08/26 09:28 投稿番号: [19667 / 28311]
>シャロン首相とパレスチナ自治政府のアッバス議長は、近く会談することで合意した。これを機に和平プロセス再開への展望を開いてもらいたい。そのためにはいくつかの条件がある。
>まずシャロン首相は、西岸とガザを含めたパレスチナ国家の独立に向けて、パレスチナ側との交渉に応じるべきだ。
>アッバス議長はイスラム過激派のテロを抑え、自治政府の統治能力を内外に証明しなければならない。そうすれば、戦乱で荒れ果てたガザの復興に、国際社会が本格的に協力することも可能になる。
>来年1月に予定されるパレスチナ議会選挙に、ガザに本拠を置く過激派も参加する意思を見せている。武装闘争から政治参加への流れをガザで定着させることができれば、パレスチナの国際的な信用は飛躍的に高まるだろう。
▲アサピーが胸張る主張です:
パレスチナ過激派が所有する多量の武器・弾薬は、政治参加することで消滅する♪
誰です、「アホな論理」と陰口叩く人は(爆
▲最後に来て出て来ない国際通カルテット案。
アサピーどの、国連も求めるロードマップはどーしたの??
◇国連にも記載されているロードマップ
http://www.un.org/media/main/roadmap122002.html
これは メッセージ 19666 (ojin_8823 さん)への返信です.
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