欺瞞と独善だらけの朝日新聞を検証しよう!

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

死語、ワンマン体制アラファト

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/08/26 09:08 投稿番号: [19666 / 28311]
【社説】2005年08月25日(木曜日)付
ガザ撤退   和平への序曲にすぎぬ
http://www.asahi.com/paper/editorial20050825.html

>保守派のユダヤ人から見れば、ガザは旧約聖書で神から授かった土地だ。入植者たちが悲しみの涙を流して兵士と抱き合い、去っていく光景は、ユダヤ社会が共有する歴史的な郷愁を象徴している。

▲土地を負われて涙することは、

  ユダヤ社会が共有する歴史的な郷愁
  ユダヤ社会が共有する歴史的な郷愁
  ユダヤ社会が共有する歴史的な郷愁???


紛争の地で土地を追われて郷愁にひたる涙を連想しちゃダメさ、ユダヤ人の場合は・・・・だと。






>だが、パレスチナ人にしてみれば、ユダヤ人は侵略者だ。67年の第3次中東戦争で占領されて以来、不当に入植して既成事実をつくった者たちが去るのは当然のことである。


▲悪者ユダヤ人とレッテルを張る反ユダヤ主義のアサピー、


  過去の歴史認識


はどーした?


▲あの日本海(母国では東海)での不審船事件も、

  悪いのは日本

なんですよね(わら


■第三次中東戦争
http://www.combat.ch/html/library/history/middle_east_war/mew_007.htm
// -- -
  1967年の春、ファタハの闘争に刺激されたシリアは改めて反イスラエルの姿勢を鮮明に打ち出し、ゴラン高原に展開した砲兵にイスラエル領婦負への砲撃を開始する。これに対しイスラエルは4月7日、フランス製の戦闘機ミステールIVを投入して砲兵陣地を爆撃、要撃に来たシリア空軍のミグ戦闘機を撃墜し、シリアの首都ダマスカスで示威飛行を敢行した。この事件でイスラエルとシリアの国境では緊張が高まり、休戦ラインを挟んで両群部隊が集結し始めた。一方エジプトでは、イスラエル軍の11個旅団に及ぶ兵力がシリア国境に集結中であり、先制攻撃の準備中であるとの報告を情報部が提出した。しかし、ソ連経由のこの情報は全くの出鱈目であり、エジプトとシリアの連合復活を望むソ連が、イシラエルとシリアの対立にエジプトを巻き込むためであったとも言われている。しかしナセルは慎重な態度を崩さず、これがアラブ各国からの批判を招く事になる。アラブの盟主を自認するエジプトとナセルは世論に追い詰められ5月14日、シナイ半島に大兵力を進駐させると同時に、半島に駐留する国連の監視団に即時撤兵を要求、国連はこれを受け入れ5月16日から18日の間に撤退を完了する。そして5月22日、ナセルは再度チラン海峡の封鎖を宣言する。5月30日にはヨルダンのフセイン国王がカイロを訪問し、エジプトとの相互防衛条約を調印、エジプトとシリア、ヨルダンの間にも軍事同盟が結成され、イラク、クウェート、スーダン.アルジェリアなどのアラブ諸国も有事の際の派兵を約束した。

  周囲を完全に包囲されたイスラエル国内では、もはや戦争回避は不可能とする危機感が広まりつつあった。シナイ半島北部の空軍基地エル・アリシュを飛び立ったエジプト空軍Tu-16やIl-28といった爆撃機は15分以内で首都テルアビブ上空に到達する。そのような状況の中で国防相を兼任するエシュコル首相に対する批判が高まり、世論の後押しによって前参謀総長のモシェ・ダヤンが親国防相として入閣すると、国内世論は一気に先制攻撃支持へと傾いた。

  6月2日の朝、イスラエル政府は国防閣僚委員会と参謀本部の合同会議を開き、予防戦争の可能性について討議した。同日、イスラエル空軍のミラージュⅢCJ(R)が国境周辺の偵察飛行を開始し、以後3日間にわたって、アラブ各国軍の兵力や展開位置などの情報を収集した。そして6月4日、イスラエルの閣議は軍事行動の全権を首相と国防相に一任するとの決定を下し、直ちに全軍に対する攻撃準備命令を発動した。
-- -//





>本来なら、オスロ合意に従って5年以上前に実現されるべきだった。だが、テロやイスラエル軍の再侵攻など暴力の応酬で和平合意は死に体となり、逆に緊張が高まっていた。

>ここにきて再び入植地からの撤退が動いたのは、タカ派で知られるイスラエルのシャロン首相が従来の強硬姿勢を転換したためだ。パレスチナ側との消耗戦が続けば軍事的なコストがかさみ、将来的にも不利益の方が大きいと判断した。


▲故アラファト議長が

  ワンマン体制

を奮っていたときは

  合意なし

でしたね(わら


▲そうですアサピーさま、ワンマン体制より民主主義が悪いのです♪
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)