中立風味の民主応援社説
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/08/23 08:23 投稿番号: [19623 / 28311]
造反新党
小選挙区制の非情さ
http://www.asahi.com/paper/editorial20050823.html>非情と映るやり方ではあっても、自民党を政策本位の政党に作り替える剛腕だと評価もできる。それが内閣支持率の上昇につながっているのだろう。ただ、郵政民営化一本やりで「新しい自民党をつくる」という首相の主張は単純にすぎる。社会保障をはじめその他の重要政策では、民主党の方が具体的な公約を示している。政策本位の自民党に変身すると胸を張るなら、郵政以外の政策ももっと真剣に語るべきだ。剛腕ぶりと政策のあいまいさ。有権者はその両面を吟味する必要がある。
▲中立風味の捏造努力は認めるが…小泉は豪腕・非情・政策あいまいニダ。有権者は民主に投票するニダ。
8月18日民主党公約
意気込みは買いたい⇒民主
8月19日「刺客」騒ぎ
何でもありなのか⇒民主
8月20日自民党公約
郵政以外は白紙委任か⇒民主
8月21日予算編成
危機を抱きしめて⇒標題中立、内容民主
8月22日公務員人件費
選挙で減らし方を競え⇒標題・内容中立
8月23日造反新党
小選挙区制の非情さ⇒印象操作;非情な小泉
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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