きちがいにはもの
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/08/20 20:58 投稿番号: [19597 / 28311]
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/08/html/d82122.html
覇権闘争のために、我々は内部の闘いを止めて、団結、安定を保たなければならない。英国は、海外植民地の巨大な利益により、早々に「労働者階級の貴族化」を実現した。日本は、中国から獲得した巨額な賠償と商品市場により、上層階級、下層階級共に巨大な利益を得た。時代は変り、国情も異なってきたが、本質に変りはない。我々は、覇権の視点から軍事、外交の問題を考えるだけではなく、国内の階層、階級の利益分配問題を考えなければいけない。この戦乱の時代において、ただ国内の下層階級を圧搾、搾取する上層の精華階級は、民族利益の代表ではない。彼らは、腐っており、没落しており、たいしたことができない。このような精華階級は制限されるべきであり、消滅されるべきである。一方、知恵がある、成熟した上層階級は、民族利益の代表になれる。彼らは、国内で「譲歩政策」を実行して、下層階級を導き、共に海外の利益を獲得することができる。(この問題は比較的に複雑なので、後に詳しく述べる。中国は巨大な海外利益がある。ただ我々はまだ積極的に能動的に開発を行っていないだけである。)
(05/08/20 17:57)
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たわごとと笑っては居れない
我欲の為なら
親も売る民族であり
話せば判るとばかりの
従来の日本外交は
誤りだったと気づくべき
これは メッセージ 19595 (popopoakapoppo さん)への返信です.
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