妄想と時代錯誤、中共軍国防長官
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/08/20 20:48 投稿番号: [19595 / 28311]
やばいでつ。ご乱心でつ。
中国国防長官:台湾問題で日米を叩き潰す【大紀元日本8月20日】
『列強が中国の近代化の過程を妨害する(全面戦争の手段を含む)ことは、列強の一貫した国策である。これは、過去の160年間がそうであったし、今後の160年間も不変である。 』
320年間、妄想だらけでつ。
『中国が自国の発展権利を守りたければ、戦争の用意をしなければならない。戦争の手段しか発展に必要な空間と時間を獲得できない。 20年来の平和なマドリガル式の牧歌的な発展はすでに終わり、次に上演する番組は、軍事力保護下の現代化しか残っていない。』
文革や、天安門も、「平和なマドリガル式の牧歌的な発展」の礎でつ。
『70年代に中国の国防支出は、科学、教育、文化、保健などの支出の総計よりも多かった(人民の生活は比較的に貧しかったから)。私は勿論現在中国の軍事支出が科学、教育、文化、保健の総計を超えるように望んでいない。実際、中国において最も投資すべきなのは、教育である。我々はもちろんより多くの予算を科学、教育、文化、保健に使いたい。しかし、列強がこれを許すだろうか?』
許すも何も、人のせいにしてないで、やればあ。
『台湾海峡での戦争がいつ勃発するか、決定権は私達にも台湾独立分子にもない。それは日米の手中にある。』
あなたがたの民族の問題でつよ。日米を巻き込まないでください。
『それを避けるには、戦争が起きたら、日本を全面壊滅させ、米国を機能麻痺させなければならない。この目的を達成するためには、核を使うしかない。 』
目標は、首都TOKYO。
『悪を求めて善に報われるために、全面的に日本を潰し、米国を機能麻痺まで叩き潰すしかない。台湾問題は10年も引き伸ばすことはできない。10年以内に必ず大戦がある! 』
もう、気分は戦時中でつ。
『この戦乱の時代において、ただ国内の下層階級を圧搾、搾取する上層の精華階級は、民族利益の代表ではない。彼らは、腐っており、没落しており、たいしたことができない。このような精華階級は制限されるべきであり、消滅されるべきである。一方、知恵がある、成熟した上層階級は、民族利益の代表になれる。彼らは、国内で「譲歩政策」を実行して、下層階級を導き、共に海外の利益を獲得することができる。』
な〜んだ、敵は国内の「精華階級」じゃないでつか。
ずいぶんハタ迷惑な、シナの愛国者でつ。
こんなのが、周辺に戦争に巻き込むのでつよ。
まさに、大東亜共栄圏の悪夢そのものでつ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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