中国賛美・日本侮蔑共同体 朝日
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/08/01 07:48 投稿番号: [19288 / 28311]
東アジア
共同体めざして息長く
【社説2】2005年08月01日(月曜日)付
http://www.asahi.com/paper/editorial20050801.html>中国のアジアでの存在感が一段と増した。
>日本政府はインドや豪州に参加を働きかけてきた。中国の存在感を薄めるのが狙いだ。それは、中国が共同体を米国に対抗する組織にしようともくろんでいる、と疑う米政府の意向に沿ったものでもあった。
▲と、中国の代弁をちりばめたあげくの結語…
>あせることはない。インドなど3カ国も仲間に加え、具体的な成果を積み重ねていくことだ。時間はかかっても、一緒に汗をかくことで、共同体の姿もおのずと浮かび上がってくるだろう。
>何とも気がかりなのは、日本の影が余りにも薄いことだ。町村外相は国連安保理の拡大決議案をめぐる根回しに追われ、ラオスには一度も足を運ばなかった。日本の代表団には冷ややかな視線が浴びせられた。足元のアジアを軽んじているようでは、常任理事国入りどころではない。
▲と、日本をなじってチョン。「あせることはない」…と言いながら町村に前のめりをすすめるバカヒ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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