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孫悟空(エボラ出血熱)緊箍呪は未だ無い

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/07/28 22:17 投稿番号: [19227 / 28311]
広東省:エボラウイルスまん延の疑い、政府が情報封鎖

  【大紀元日本7月28日】中国広東省でエボラ出血熱が既に蔓延しているのではないかの疑いが強まっているが、広東省のある税関職員が提供した極秘情報によると、深セン、広州、東莞、恵陽、ボローなどの各地で今年3月に、奇妙な病気が頻発し、多数の人が死亡したという。エボラウイルス感染症とみられるが、中国当局が厳重に情報を封鎖している。

   情報提供筋によると、2005年1月、中国広東省深セン市の海域で、中国税関の船が密輸捜索活動中に、ある国籍不明の船と衝突した。税関職員2人は黒人船員と接触する際にけがをした。2月末その中の1人楊さんは原因不明で死亡した。楊さんの妻子もその後隔離され失踪した。もう1人の江さんも強制拘束された後に、行方不明となった。

  楊さんの不倫相手の女性は、2月の始め、吐血や腹痛などを訴え、入院して2週間後に死亡した。死亡時には、体内から大出血し、その後、救助活動に参加した2人の医師も、同じ症状で死亡した。病院関係者の話によると、患者は発病後、体がどんどん溶けていったという。この症状はエボラウィルス感染症に非常によく似ている、伝染経路は血液らしい。ただちに病院が閉鎖され、中国当局が情報封鎖に乗り出し、密輸捜索活動に参加した職員や、死者らと生前接触があった人たちが強制隔離された。対外的には、エイズ感染と称している。

  3月26日早朝、深セン市の南豪鎮で、ある私立診療所で、21歳の女性が死亡時全身が溶け、大量の血の海となった。診療所のオーナーは失踪しており、大家さんの通報を受け、駆けつけた保健署職員らは、特殊防疫車を出動し、現場を厳重に消毒し、重症のエイズと称した。診療所と死者の自宅の美容室の関係者は全員強制連行された。

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