窮則變、變則通 言行不一致
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/07/12 10:15 投稿番号: [18929 / 28311]
窮則變、變則通では
インターネットの規制強化監視
これはインターネット人口へ
片や
人民日報では下記の如く
インターネットの情報は虚偽だと宣伝する
このような言行不一致が多く見られるのは
政権末期の局内不統一の表れ
社科院調査
過半数が「ネット情報は信用できない」
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社会科学院の郭良副研究員は7日、中国科学院(科学アカデミー)学術報告庁で「2005年中国5都市のインターネット使用状況と影響調査」を公表した。この調査は、北京、上海、広州、成都、長沙で、ランダム抽出方式で回答者を選び、直接訪問により回答を集めた。
「なぜネットをやるのか?」という質問に対しては「ニュースを見るため」という回答が65.9%と最多で、ゲーム、音楽のダウンロード、調査、チャットなどが続く。よく見るウェブサイトのベスト5は、新浪、捜狐、網易、百度、ヤフーで、すべて中国語のポータルサイトだった。
インターネット上では誰でも意見を公表できるが、ネットの情報は信用できるのか?
報告によると、ネットユーザーは非ネットユーザーに比べ、インターネット情報を信じる傾向がより強く、両者間の差は大きかった。しかし、ネットユーザーの中でも、「インターネットの情報は多数が信用できる」と答えたネットユーザーの割合は48%と、半数に満たなかった。(編集CS)
「人民網日本語版」
2005年7月11日
これは メッセージ 18921 (kyurokuhachi さん)への返信です.
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