宗主さまから見た朝日の資源戦略
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/06/18 08:40 投稿番号: [18459 / 28311]
原油高騰
視野の広い資源戦略を
http://www.asahi.com/paper/editorial20050618.html>中国の石油消費量は日本を抜き、米国に次ぐ世界2位となった。日中につぐアジアの消費大国はインドだ。中印両国ともエネルギー安全保障を強く意識し、首脳みずから中東や中南米などで資源外交を展開している。未開発の巨大ガス田を抱えるロシアへの接近にも意欲的だ。これと比べて、日本はお寒いばかりだ。中国との関係はこじれる一方で、東シナ海のガス田の共同開発は進みそうにない。サハリンのガス田からパイプラインを引く構想も頓挫している。この八方ふさがりをどう打ち破るのか。
▲日本の原発計画は無視。さらに中国の大規模原発計画さえ隠蔽した朝日。アジアの安保理国中国、しかも日本を抜き世界2位の中国が朝日を伴走者にして日本との関係をこじらせ、日本が飲めない共同開発を主張する中国差し置き、日本が悪いのよ論。
>価格の乱高下を防ぐ石油備蓄も大きな課題だ。懸案になっているアジア諸国との共同備蓄の実現に向けて、日本は指導力を発揮すべきだ。小泉首相は政府の途上国援助(ODA)の増額に前向きだ。その一環として途上国の石油備蓄施設の建設を助けるのも一案だろう。ODAをエネルギー安全保障につなげる発想があっていい。
▲アジア諸国だの、途上国だの…中国にまたまたODAでありますか。省エネも備蓄も世界2位の自己責任がまずありき。
>政府が一体となって取り組むことも重要だ。経済産業省、外務省、環境省などの縦割りが総合的な戦略作りを難しくしてきた。官邸の主導で幅広くエネルギー政策に取り組む時期にきている。
▲こんな時だけ官邸主導。官邸主導を皮肉った”■クールビズ
カイシャ文化も衣替え6月8日社説”ど忘れ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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