某紙 外国勢力の肩書隠して「ジャッジ」
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/06/16 07:37 投稿番号: [18422 / 28311]
中山文科相、肩書隠して中学校のディベート「ジャッジ」
2005年06月15日20時33分
http://www.asahi.com/life/update/0615/007.html
中山文部科学相は15日、リクルート出身の藤原和博氏が校長を務める東京都杉並区立和田中学で肩書を隠したまま、「ゆとり教育」をテーマにした3年生のディベートに「ジャッジ」として参加した。教育改革を審議している中央教育審議会(文科相の諮問機関)顔負けの活発なやりとりに、感心しきりだった。
「総合的な学習の時間を減らし、英数国を増やす案」への賛否では、中山文科相は「総合で習うことは社会に出てからでも身につく。英数国も社会で生かせる」などとした賛成派に説得力があるとし、軍配をあげた。
身分を明かした後、中山文科相は生徒会長から「週3時間の総合は土曜にまとめたほうがいいのでは」と直訴された。視察後、中山氏は報道陣に対し「私も同じようなことを考えている。子どもたちも中教審に1人加えたらいい」と話した。
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▲さすがに中・韓のこだまは無理とみたか政治欄避け教育欄にした紅中-学級新聞記者日記。
▲お騒がせ中山文科相にしたい気持ちは分かるが…他愛も無い「ジャッジ」問答。
▲日本には外国勢力の肩書隠して毎日日本国に「ジャッジ」を下す朝○新聞あり。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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