聞こえない北京大・ソウル大教授の声
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/06/16 07:34 投稿番号: [18421 / 28311]
①中国は豪州の植民地化を画策=4人目の亡命者・元北京大教授語る
2005年 6月15日 (水) 12:34
http://news.goo.ne.jp/news/jiji/kokusai/20050615/050615005346.wiyjcfo7.html【シドニー15日】オーストラリアのABCラジオは15日、北京大学のユアン・ホンビン元教授(写真)が豪州に亡命したと報じた。中国当局者が豪州に亡命を求めたのはこの1カ月間に4人目。ユアン元教授は同放送に対し、中国は豪州を政治的な植民地にしようと図っており、そのために大規模なスパイ網を使っていると述べた。これに関連して、豪州の拘留センターに収容されている中国人たちを中国当局者が尋問するのを豪州が認めた事実も明るみに出され、問題化している。
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▲朝日の大好きな北京大学の教授の亡命をスルー(笑。それにしても植民地化は今からの豪州がうらやましい。
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②ソウル大教授「日本による収奪論は作られた神話」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/20/20041120000000.html
>李栄薫教授「日帝(日本帝国主義)が韓国の米を供出、強制徴収したとされているが、実際には両国の米市場が統合されたことにより、経済的『輸出』の結果だった」 客観的数値で見ても、奪われた土地は10%に過ぎなかったと説明している。李教授は韓国の歪曲された教科書で学んだせいか、反日感情の根がかなり深くなっていると話した。
>李教授は2か月前にテレビの討論番組で従軍慰安婦を売春業と関連付けた発言を行い、物議を醸した人物だ。
▲最近火付けをし直しの従軍慰安婦への発言もあり。ソウル大も大好きな朝日↓、
■李教授――朝日新聞でぜひ講演を
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(自民麻生氏の)東京大学での講演で、日本の植民地支配下での朝鮮人の創氏改名について、朝鮮の人々が「満州で仕事がしにくかったから、名字をくれと言ったのがそもそもの始まりだ」と説明した。「ハングルは日本人が教えた」と、日本の統治がハングルの普及に役だったとも強調した。
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//火付け社説
■麻生発言――ソウル大でぜひ講演を2003年06月03日(火)付
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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